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    ゲーオ氏式の蹴り方は、相手に読まれないだけでなく、衝撃力も向上することがわかる
    ワイクー1周(畳の武道場使用で、座ってできる)
    基本型・メーマイ・ルークマイを左前構え、右前構えで各1周
    マイオンバーク1回、トニー・ジャー氏メーマイ1回、サネー師メーマイ1回、ムエコチャサン1回
    手技8種左右各10回
    ティープ左右各10回、テッ左右各10回、カウ左右各20回
    自分の練習をほぼ完了してから、陽明門に参加。
    今回は、組みではなく、打撃の指導に専念。前手のパンチに対してローキック2種、後ろ手のパンチに対してポンからテンカウ。上体の使い方、膝の上げ方など、人の動作を見ていると、問題点がたくさん見つかり、自分の勉強になる。
    スパーを各種。久しぶりの片足ボクシング、座りボクシングは楽しかった。
    全体の練習を終了後、ようやく相対軸を理解してくれる人が一人できたので、左ステップからのテッサーイをふたりで練習。ひとりでの動作と対人の約束攻防だが、試しに肩を蹴らせてもらうと、「面でなくて点の衝撃が来て、奥へ突き抜けていくようです」と表現してもらえる。今、研究中の蹴り方は、攻撃を相手に読まれないことを目的としているが、威力も格段に向上していることがわかり、意外な効用に意気が高揚した。
    | 日曜練習(練馬) | 16:04 | - | - | - | - | ↑TOP
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