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    ミットの階段蹴りで動きが止まってしまうのは「疲れさせる」目的からすれば成功か
    ムエタイ
     2日連続なので、調子に乗って疲れすぎないよう、ゆるく行う気持ちで臨む。
     しかし、動いているうちにテンションが上がる。右すねのあざが拡がっているので、ミットで右の蹴りは行わないが、左のみとして階段蹴りは10本まで。動作を小さくせずに動くことは成功。しかし、くだりの途中で動きが止まる場面があった。これも、疲れさせるという目的からすれば成功か。
     コンビネーションでは、浮上の意識により、テッの威力が向上。
     最後は全員でスパー1周。

    古式ムエタイ
     基本型を複数周。これはきつい。基本型のきつさを久しぶりに満喫した思いがする。
     メーマイは、2挙動、方向換え、1挙動の3種を入念に行う。
     先生の指示に応じて動く神経練習。真夏なのだから、汗の量がすごいが、神経練習になると、さらに増える。
     グループに別れ、型の技3種を自由に選択し組み合わせて演武を披露。
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