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    ティープは、ウィラサクレック師の指導が実を結び始め、自分史上最高の動きになっていることを実感する
     トニー・ジャー氏メーマイ、サネー師メーマイ、ムエコチャサン、マイオンバーク、各1回。いずれも良好な出来。型においても相対軸の動きができてきた。
     基本型・メーマイ・ルークマイを、右前構えで1周。
     手技は、リードのマットロン、クロスのマットロン、リードのマッタワットのワンツースリーとし、右前構え、左前構えで各20回。右前構えでのマッタワットは左足の浮きがまだ甘い。
     蹴り3種左右各20回。ティープは、ウィラサクレック師の指導が実を結び始め、自分史上最高の動きになっていることを実感する。テッは前半10回を、ディアムを大きく正確に行って威力を最大にし、後半10回は相対軸で動く。
    | ムエタイ | 15:53 | - | - | - | - | ↑TOP
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