<< 胸と肩でオルタネイト(交互でなく片方ずつ行い、もう一方はアイソメトリクス)を行い、長時間化 | main | 川嶋佑氏が書籍とDVDで「落下して蹴るのではなく、落下しながら蹴る」「近づいて蹴るのではなく、間合いに入った位置から離れながら蹴る」といった要点を繰り返し強調していることを反芻しながら動く >>
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    目指す筋肉の形状を300回を超える回数を反復してイメージできることで、必ずや現実につながることだろう
     膝の痛みが出なくなったので、昨年12月5日以来、実に5ヶ月ぶりで、
     閉眼中足立ちスクワット
     100回くらいで終わってもいい、と軽い気持ちで始めて
     330回
     再開第1回目としては、いい数字だ。何より、1回ごとに筋肉の形状を明確にイメージできているところが良い。前回までは、ここまで明確にできていなかった。膝を故障したことにより、重量を減らしながらも大腿のウェイトトレーニングを工夫しながら行ってきたことの成果が、ここに顕れた。途中、イメージが散漫になるところも生じたが、自分の筋肉がどういう状態にあって、さらにどのような形状を目指すかを300回を超える回数を反復してイメージできることで、必ずや現実につながることだろう。
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