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    倉本塾忘年演武会の感涙場面

    吉田修氏による金属バット折り。バットが「くの字」に曲がっています


    毎年12月の第1日曜日に、東京プリンスホテルで開催される倉本塾忘年演武会に今年も出席しました。
    毎年、数々の名場面が生まれる演武会で、今年、最も感動的だったのは、私の空手時代の先輩である吉田修氏による金属バット折りです。
    吉田氏は、ザ・プロテクト競技大会で2連続の準優勝を果たし、3年目の出場となる今年は、ついに念願の優勝を遂げました。
    ザ・プロテクトと平行して、局部鍛錬も重視する吉田氏は、苦しい局部鍛錬に地道に取り組んできた成果を、金属バット折りの演武で披露。
    正に「くの字」にバットを曲げ、驚異的な手刀の威力を満場に知らしめました。
    演武終了後のレセプションでは、スピーチの最後に奥様を壇上に呼び、ふたりの挨拶で締めくくるところは、感涙を誘う場面でした。
    吉田修先輩、そして倉本塾の皆様、驚愕の演武をご披露いただき、ありがとうございました。
    | 演武 | 22:20 | - | - | - | - | ↑TOP
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