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    高速回転のマッで疲労しても、テッで回復できる
     雨なので、タイヤは行わず、リング上でヤーンカウ3ラウンド。チャーンサバットヤーと落下が連動が、さらに良くなってきた。
     ミットの進行状況に合わせてバンテージなどの準備をしたが、先生が電話を始めてしまい、サンドバッグにし、マックワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。テッサーイをサンドバッグで行うのは久しぶりだが、痛みが出なくなった。サーマート氏式で蹴り、重みを感じる。
     ミットはウー先生。全体が高速回転になる。そのためか、焦りが生じて、後ろ肩先導ができなくなる。こんなときこそ「チャーチャー」だ。
     マッで疲労しても、脱力のテッで脱力できているので、その間に回復できる。これは、たいへんな進歩だと思う。
     カウは、動き自体は向上しているはずだが、ミットで行うと、力が入ってしまう。ここは「半分」を実行しよう。
     サンドバッグでカウ1ラウンド。
     マッの攻撃のみスパー3ラウンド。土曜日の崩導で学んだ「急→緩」の流れで動いてみると、入りやすい。トイトーンの間合が、少しずつつかめてきた。
     シャドーで、カウ中心に1ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 21:20 | - | - | - | - | ↑TOP
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      ミットなし2日目、カウの落下と浮上が少し向上
       足指の痛みは、歩く1歩ごとに痛んだ昨日より引いた。しかし、触れると強烈に痛む。腫れは、まったく引いていない。
       ここは欲を出さず、昨日と同じくミットは辞退。
       タイヤから開始し、ヤーンカウ3ラウンド。
       シャドーは、カウ2ラウンド、マッ各種1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。
       サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、マッンガクワートーン1ラウンド。ンガが、左肩を引くことなく出せる。この動きを他のマッでも使えるようにする。
       サンドバッグでカウサーイ2ラウンド、カウクワー1ラウンド。
       入会して間もない人(他で経験あり)とマッのみのスパー3ラウンド。ほぼ受けに徹するが、受けながら変化して返しも行う。
       サンドバッグに戻ってカウクワー1ラウンド。
       動作確認のシャドーでカウサーイ1ラウンド。
       カウの落下と浮上が、昨日よりは少し向上した感じがする。
      | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:26 | - | - | - | - | ↑TOP
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