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    雪の降る中、いきなりのミットは脇伸ばしによるマットロンサーイが強力
     雪の中をジムへ。雪の中を歩くことを楽しむのだ!と思い、吹き付ける白い粒を楽しんで見るようにする。
     もはや練習への不安はない。しかし、ジムが閉まってはいないか?の不安はある。果たして…、サンドバッグを打っている人がいて、奥ではゴンナパー氏がロープを行っている。さすがだ。
     ロープから開始し、遅めのスピードで、4ラウンド。
     フロアでは、ゴンナパー氏に加え、ウー先生もロープを行っているので、早々にバンテージを巻き、サンドバッグへ移動。何から始めても大丈夫だ。
     ところが、ロープを行っていたウー先生が、リングへ移動し、ミットを持って「野沢、マー」。シャドーもサンドバッグもなしで、いきなりミットとなった。
     ロープで汗を流しているのだから、ミットから開始しても問題はない、くらいの勢いで始めたが、力みが出たらしく、かなり疲労した。
     インターバルで水化し、ここからはマッ、テッとも重さを感じる。マッンガの脇伸ばしが、いよいよ本格的に他の技へ効果を波及させ、マットロンサーイが強力になった。
     カウは前後もたれかかりが実行できたが、骨盤片方上げは甘かった。
     サンドバッグで、ミットでのマットロンサーイ復習を中心に2ラウンド。
     サンドバッグで、テッサーイ5ラウンド。
     シャドーで、カウの骨盤片方上げ、テッの落下と垂直上昇などを確認。
    | ジム練習(ミット、サンドバッグ、シャドー) | 19:29 | - | - | - | - | ↑TOP
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