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    上体の可動域に修正の必要
     土曜は、さすがに人が多めで、迷いなくタイヤを実施し、戻ると、すでにミットが始まっているため、シャドーなしでミットへ。1発の攻撃ごとに先生が反撃をしてくれるので、疲労度は低く、技に集中できる。最初は反撃をくらったが、以後はポンでかわすことができた。
     スパーは、2人と回って4ラウンド。右前構えの先輩には、1ラウンド目、なかなか攻撃の糸口がつかめなかったが、2ラウンド目で左前構えにしてテックワーを当てるようにすると、テッサーイも入るようになった。身長で下回る相手は、こちらのテッサーイを十分警戒して、序盤はかわされたが、攻防の中から出すことで、決まるようになる。
     ただし、上体の動きが大きすぎたようで、マッをかわすなら良いが、上体を傾けたところへ、テッが来るとかわしきれない。動きの大きさ、軌道などを修正が必要だ。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ2ラウンド。シャドー1ラウンド。ラウンド数は少なかったが、充実した。
    | ジム練習(ミット、スパー、サンドバッグ、シャドー) | 12:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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