0
    エイティーンカウントの左側で大苦戦
     先週行ったエイティーンカウントを、いよいよエイティーンまで。練習前に自主練習しようとしたら、ほとんど忘れていたことに気づき、我ながら驚く。
     練習が始まると、左側の動きが不正確になり、大苦戦。ようやく形ができ、回転の歩法へと進む。右を行ってから、左を行うと、回転が突然できなくなってしまう怖さ。脳と神経の訓練をたっぷりさせていただいた。
     続いてフバットは、直拳に対して。相手の腕を滑らす左手の動きなど、細かな教えをいただきながら、楽しくドリルを行う。
    | BUDO-STATIONカリ | 21:31 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      シックスカウント、エイティーン、ダガー
       シックスカウントは、トライアングルフィーメールのステップに苦戦するが、メールの方が楽にできた。
       続いてエイティーンの9動作までを行う。
       終盤はダガー。相手につかまれた状態からの外しとディスアーム。ここでも引き伸ばしを使ったら、外しが非常に楽にできた。
      | BUDO-STATIONカリ | 21:15 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        カリの練習で、ステップによるポジショニングの重要性を思い知らされる
         カリのクラスに参加。
         個人的に復習をしておいたシックスカウントは、前回のヘブン(頭部を攻撃)に加え、スタンダード(頭部と腹部)、アース(膝)を加え、さらに複雑になる。スタンダードには対応できたのだが、アースは、まったく違った技術になった感じがして、かなり戸惑う。しかし、攻撃の角度は実は変わっていないことを指導され、だいぶ動けるようになる。これらの始めにカプカプを加えた対打へ移る。序盤は、やはりアースでつまずくが、最終的には、何とかつながるようになった。この喜びが醍醐味だ。
         シングルスティックは、返し技。今回は、スネークという腕による巻き込みと関節技。そこへカプカプの動きで前腕を当ててディスアームする。ここでも重要になるのは、相手に左手などで攻撃されないための、ステップによるポジショニングで、大いに勉強になった。
         最後は、ナイフの防御とディスアーム。シングルスティックでのディスアームと同じくステップによるポジショニングの重要性を指導される。相手との位置関係がいかに重要かは、すでに理解していたつもりだったが、実はできていなかったことを思い知らされ、さらなる取り組みが必須となることも教えられた。
        | BUDO-STATIONカリ | 19:08 | - | - | - | - | ↑TOP
        CALENDAR
        S M T W T F S
              1
        2345678
        9101112131415
        16171819202122
        23242526272829
        3031     
        << December 2018 >>
        RECOMMEND
        SELECTED ENTRIES
        CATEGORIES
        ARCHIVES
        モバイル
        qrcode
        LINKS
        PROFILE