0
    トラッピングは、パク・ダのみを重点的に反復することで、だいぶ感じがつかめてきた
     ジークンドーに復帰。ステップ2種、ミットで<チュンチョイ、ジクテック、ナオテック。上体を固定して蹴るのは、こわばりを誘発して難しい。
     トラッピングは、パク・ダのみを重点的に反復でき、だいぶ感じがつかめてきた。
     最後に、チーサオ。右手の動き、左の手動きのみを教わる。注意点などについては「来週のお楽しみ」とのことだ。
    | BUDO-STATIONジークンドー | 21:25 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ムエタイ、太極拳、ジークンドーが、つながっている
       ジークンドーのクラスに参加。
       サイドキックでは、浮上しながらの前進、蹴り側の膝浮上、そして反作用時の脱力が重要になり、ムエタイや太極拳と共通していることを感じる。
       ビルジーを、基本動作から対人で反応の練習まで。反応は今、自信がついていて、気持ち良く応じることができた。
       トラッピングは、パクダに始まり、パクダ・ラプダ、そしてパクダ・ビルジー・パクダという高度な連繋まで。
       パクサオは、これまで「はたく」動作と思い込んでいたが、実際には掌で相手の前腕肘近くを相手の胴へ押しつける、ルーク・ホロウェイ氏の言う「ピン」の技術だった。ピンしておいて拳で打つ(ダ)。この封じる技術は、非常に堅固なもので、先生に一瞬で固められてしまった。パクサオでも重要なことは、強くはたいたり、つかんだりしないこと。軽く触れて押し込む。つまり脱力だ。ジークンドーにおいても、いかなる技術も脱力が必要になる。ムエタイ、太極拳、ジークンドー。すべてがつながっている。
      | BUDO-STATIONジークンドー | 18:56 | - | - | - | - | ↑TOP
      CALENDAR
      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << January 2018 >>
      RECOMMEND
      SELECTED ENTRIES
      CATEGORIES
      ARCHIVES
      モバイル
      qrcode
      LINKS
      PROFILE