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    脱力すべきところに力みが生じてしまい、すぐに修正
     昨日は、技を細分化した動きしかできなかったので、思い切り技を行う。
     シャドー9ラウンド。脱力の移行が、逆に力みとなってしまったりする場面(カウ)があり、すぐに修正していく。こういう過程も、おもしろい。
    | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 20:36 | - | - | - | - | ↑TOP
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      シャドーで疲労を感じ、ジム復帰に暗雲
       シャドー6ラウンド。
       時間がなく、6ラウンドしかできないため、回転を上げたら、疲労を感じた。
       昨日までの曲側脱力が、実行されていなかったのか。
       明日からジム復帰を目論んでいたが、暗雲立ち込める状態となってしまった。
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 19:25 | - | - | - | - | ↑TOP
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        テッの脇脱力を重点課題にシャドー
         痛みを薬で抑えた状況なので、道場での練習が続く。
         システマ式スクワット100回。筋肉疲労が、ほとんどないため、いくらでも続けることができそうに思える。際限なく続けるわけにもいかず、切れの良い数字で終了。
         システマ式シットアップ110回。動作の源は脱力なので、やはり続いてしまう。90回を越えると、頭部先導と胸部先導を利用できるようになり、このまま試したいが、腰の皮がむけてしまったので、やまえておく。
         システマ式トレーニングの脱力を活かしてシャドー9ラウンド。全体的に良好な動きだが、テッの脇脱力がうまくいかず、7ラウンド目以降は、ほぼテッに専念。少し改善が見られた。
        | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 15:26 | - | - | - | - | ↑TOP
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          カウに必要なのは腹でなく腰の脱力
           痛みが、だいぶひいてきた。技の中で、傷みが生じるのは、ソーククワーだけとなり、他の全技を、曲側脱力を駆使して9ラウンド。
           カウは、腰の脱力が必要なのだと気づく。さらなる進展だ。
           今週も瀬戸氏の指導があり、見学。胸の脱力は、相手に動きを悟られない効果があることもわかった。
          | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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            曲がる側の脱力は防御動作でも効果を発揮
             痛みのひかない右手の血行を促すべく、シャドー10ラウンド。
             昨日に進展のあったカウは、チャモアペット師の写真と見比べて、腰の位置を修正すべく行う。
             テッは結合が前に流れてきたが、ディアムの背脱力と腕落下、そして左脇脱力で回復させることができた。
             曲がる側の脱力は、適用範囲が拡がり、ドゥンでも効果を発揮。あれほど膝の痛みが出た後ろ膝屈曲が楽にできる。これに脇脱力を加えれば、ドゥンは完成する。またしても進展があった。
             五行の気、各種舒筋法を入念に行って終了。
            | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 20:43 | - | - | - | - | ↑TOP
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              腰と脇の脱力によりカウが進展
               シャドーで脱力の復習。
               ティープから開始し、カウバン。
               マッは、胸脱力と同時に、引き伸ばす反対側の脇を脱力すると、さらに無反動化が促進される。クワーサーイのつなぎでは、腕が自然にハンドル運動となった。
               カウは、動いている中で、突然、速くなった。進展を感じる。
               テッは、左腕重視で、結合部位を脱力するように動く。
               撮影をしてもらい、確認してから、修正。
               テッは、左足が寄ってしまうため、構えを正しくとってからの右足移動に修正。
               カウは好調を感じながら動いていると、横の脱力へ自然に変化し、さらなる進展を感じる。
               昨日は少し停滞ぎみだったが、一転して、カウ、マッ、テッとも向上が見られた。
              | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 16:51 | - | - | - | - | ↑TOP
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                右脇の脱力により右腕落下
                 昨日のシャドーで、曲がる側の脱力が効果を上げたため、本日も踏襲。
                 カウバンから開始して、軽快に動けるが、肝腎のテッは昨日のような良い感触がない。
                 9ラウンドを終えて、瀬戸氏と話し、確認で再び動くと、右脇の脱力により右腕落下が大きくなり、良好なテッができた。
                | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 18:15 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  曲がる側、動きたい側を脱力を各技へ適用
                   胸の脱力と肩甲骨発動を整理し、曲がる側、動きたい側を脱力するようにしてみる。
                   ジョーラケーから開始して各技へ移行、複合していき、シャドーを15ラウンド。
                   脱力がかなり効果を上げたと実感できる。
                   終了後に撮影。コマ送りで確認したら、テッの左腕に軌道の狂いが生じていた。修正だ。
                  | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 18:10 | - | - | - | - | ↑TOP
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                    胸の脱力と肩甲骨発動
                     薬で痛みが抑えられているので、シャドー5ラウンド。
                     土曜に引き続き、横結合を重点的に行う。終盤になって、右手落下を思い出したら、動きが向上した。
                     道場の横で進行していた瀬戸氏の指導を見学して、胸の脱力と肩甲骨発動を教えられる。
                     ムエタイの動きそのものという技もあり、套路を見ながら、胸の脱力と肩甲骨発動を、さまざまな動きで反復してみる。
                     これを、明日は各技に適用してみよう。
                    | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 18:07 | - | - | - | - | ↑TOP
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                      休養後の試運転
                       マーシャルボディの開始前に、試運転のつもりで、シャドー5ラウンド。
                       出だしは動きにくかったが、動いているうちに腫れや痛みが気にならなくなってくる。
                       今日のマーシャルボディで課題にする予定であるサガット氏の横結合を行うと、さらに動きやすくなった。
                       明日はジム練習に復帰できるか?
                      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 19:18 | - | - | - | - | ↑TOP
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