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    昨日のムエタイを復習して身体操作を確認
     昨日のムエタイを復習。
     マットロンは首と肩の動きに留意して2ラウンド。前手崩しからのマットロンサーイも入念に行う。
     ソーク1ラウンドは、各種・つなぎ・崩しからの攻撃とも良好な動き。
     カウ2ラウンド。右腕伸ばし・首ひねり・左胸腺引き伸ばしの方法と、右腕伸ばしを使わない従来の方法で行ってみる。
     左斜め後方へのスウェイ1ラウンド。相手の蹴りを明確に想定して行う。
     左斜め後方へのスウェイからテッサーイ1ラウンド。各動作を丁寧に行って、ディアムは十分な落下ができ、次の浮上が滑らかになった。
    | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 13:41 | - | - | - | - | ↑TOP
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      シャドーで各技の確認
       シャドーでマットロンクワー、マットロンサーイ、マッ各種複合、カウサーイ、カウクワー、テッサーイ、テックワーを各1ラウンド。会心の出来には至らず、より良い動きは次回に持ち越しだ。
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 16:16 | - | - | - | - | ↑TOP
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        身体操作を入念に確認しながら連打に近く密度を高めるところも作りシャドー
         ムエタイもウェイトも年末休業になり、BUDO-STATIONにて自主練習。
         身体操作を入念に確認しながら連打に近く密度を高めるところも作り、マットロンクワー、マットロンサーイ、ソークンガクワー、ソークティーサーイ、テンカウサーイ、テンカウクワー、テッサーイ、テックワーを各1ラウンド。
        | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 15:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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          その場落下ディアム→胸の張り→頭部の後方移動=威力のある蹴り
           シャドーに専念。
           マッ3ラウンド。マッタワットとマッンガは、後ろ足落下も行う。
           カウ2ラウンド、テッ3ラウンド。テッサーイは、1ラウンド目で胸の張りを忘れたので、もう1ラウンド追加。いい感じで動けた。
          | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:28 | - | - | - | - | ↑TOP
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            ロープ、内発動、ムエタイシャドーの3段階で落下と浮上が向上
             1階道場で練習。
             ロープ10分。音が大きいので、周囲から苦情が来ないか?を気にしていたら、力みが出て序盤はかなり疲労した。中盤から、いつもの動きが回復。
             挙上落下スクワット50回
             挙上浮上スクワット30回
             下垂落下スクワット50回
             下垂浮上スクワット35回。軽やかに浮上でき、かなりの回数がこなせる、と思ったが、35回どまりだった。
             下垂踏み込みスクワット50回
             挙上踏み込みスクワット50回
             上丹田下丹田横移動5往復
             連続卍浮上を上丹田先導で左右各50回
             脱力が促されたところで、2階道場へ移動し、ムエタイの動きに移る。贅沢な空間利用だ。
             マットロンクワー、マットロンサーイ、マッ各種を各1ラウンド、カウ2ラウンド、テッ2ラウンド。足技は、前半で落下と浮上の身体操作を確認し、後半は試合用の動きとする。予備動作が、かなり消えた感じがする。上丹田先導による落下と浮上も心地良く行うことができる。明日はミットで確認だ。
            | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 15:31 | - | - | - | - | ↑TOP
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              太極拳の要領でムエタイを自主練習し効果を強く実感

              演武会における浮上のてきていないテッ。かかとが浮いていません。今日の練習で、急速な改善につながるか?

               インフルエンザからの回復を実感するが、ムエタイのジム練習とウェイトトレーニングは、血流の影響を考慮して、もう少し控えることにし、BUDO-STATIONのクラスがない土曜の昼間を利用して、メイン道場を貸切で練習させていただく。
               ムエタイの各種基本技を、太極拳の要領で行ってみた。ただし、太極拳と同じくらい、ゆっくりにすると、かえって力みが生じると思われ、動く方向の部位から脱力することに専念。
               マットロンクワー、マットロンサーイ、カウサーイ、テッサーイ、ティープクワー、ソーク3種、前後移動、カウバンクワーサーイを各3ラウンド。
               マットロンやソークは、四正推手の前後移動に腕の動きを変化させた単独の推手みたいな感じで心地良く動ける。カウ、テッ、ティープは浮上が加わるが、脱力して落下が大きくなるため、浮上が自然に、かつ高くできるようになった。特に、前足で行うティープクワーは難しいかと思われたが、いったん膝を上げて浮上する動きを脱力して大きく行うことにより、前への押し込みガ淀みなく流れ、驚いた。
               前後移動は、全体の締めという意味で行い、脱力により落下と移動が、これまでになく自然に、しかも無意識に行えるようになった。腕や脚の技が必要ないので、上体は構えのままだが、それゆえに各技よりも、ゆっくり動けて、太極拳で生じる、指にピリピリくる感覚が、ここでも得られた。
               あまりに調子がいいので、追加でカウバン。スポーツやトレーニングの世界には、連続膝上げ運動なのだが、脱力に加えて横隔膜上昇を使いながら、浮上を繰り返し、1ラウンド目は大腿やふくらはぎの筋力を使ってしまったが、次第に力が抜けて、3ラウンド目は、遊んでスキップするような楽しさと連続浮上の快さを味わいながら、終了することができた。
              | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 19:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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