0
    先生と初めてパムの練習
     ロープは、デンサヤーム先生が来館したので、用件伝達のため、2ラウンドで中断。
     シャドーはガルーダとビーコーのディアムを重視して7ラウンド。
     リングでシャドーを行っていたら、先生からパムを挑まれ、そのまま4ラウンド続行。先生とパムの練習をさせてもらうのは初めてで、感謝の至りだ。日本人とのパムは、遠慮しながらの攻撃になるのだが、適度に攻撃を入れさせてもらえ、伸び伸びと動けて気持ちがいい。もちろん、要所要所でカウを決められ、転がされるのは、パムの常だ。
     サンドバッグでテッ5ラウンド。股関節をゆるめることを意識して、ゆっくりの連打も交えてみると、単発が良くなる相乗効果があった。ガルーダからのビーコーがようやくつながり、威力の向上を感じる。明日はミットで試そう。
     クールダウンのシャドー1ラウンド。
    | ジム練習((シャドー、パム、ミット) | 14:42 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ミットでマットロンにインローを合わされるのは、中心軸になってはいけない、という無言の戒め
       1週間ぶりにウィラサクレック・ジムに復帰。
       縄跳びは、自然浮上と自然落下で好調。
       シャドー4ラウンドのみ(マッ3ラウンド、テッ1ラウンド)で、まだ足技がほぐれていない状態で、ミットへ。
       ところが、リングへ上がったら、モー先生が突然、襲ってきてパムになる。
       右腕で、がっちり首を極められ、ティーカウクワーを10連打くらいされた。
       これが効いた!
       こちらが、何か攻めると必ず、すぐ返しがくるので、怖くて手が出せない。
       右腕の首極めの時間が長くなり、ギブアップもさせてもらえないので、倒れこんでしまう展開となった。
       インターバルなしの2ラウンドを行って、辛うじて解放される。
       そのままミットへ。
       ミットでも先生の攻撃は激しく、インローを多用された。
       しかし、以前と違って防御の率が上がり「速いね」と言われる。
       思い切ってマッへ行くところを合わされると、さすがに効いた。
       ミットでも、中心軸になってはいけない、という戒めだ。
       テッは、身体操作が不十分なまま放ってしまった。
       ミット終了後、復習のシャドーは2ラウンドに抑えて終了。
      | ジム練習((シャドー、パム、ミット) | 21:01 | - | - | - | - | ↑TOP
      CALENDAR
      S M T W T F S
           12
      3456789
      10111213141516
      17181920212223
      24252627282930
      << June 2018 >>
      RECOMMEND
      SELECTED ENTRIES
      CATEGORIES
      ARCHIVES
      モバイル
      qrcode
      LINKS
      PROFILE