0
    シャドーを入念に行ったおかげで、動作の順番を再確認できる
     昨日は、ミットで中断の憂き目に遭ったが、今日はどうか? まずはロープで、無事を確認。シャドーでマッ4ラウンドを行うと、さすがにミットは厳しいと感じられ、先生にミット辞退の申し出をする。
     シャドーを続ける。カウ2ラウンド。テッは、その場で落下、蹴りの動作に入ってから胸を張り、蹴る瞬間に頭部の後方落下、という順番を確認できたので、6ラウンド。サンドバッグで頭部の後方落下を確認し、4ラウンド。
     ミットはできなかったが、その分をシャドーに充てて身体操作を確認でき、収穫があった。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 18:33 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ミットでの激しい疲労は緊張だけでなく、断食の影響もあるか
       今日は人が少なく、ジムを独占状態でロープ。横隔膜上昇によって軽快だ。ロープでは、落下をあまり意識しない方が効率的かもしれないと思え始めた。
       シャドーでは、マットロンクワーをジークンドー式と腎突きの2種類で確認。「動くところから脱力し、腰椎を回す」動作を明確にできた。ただし、それにとらわれすぎてはいけない。テッは試合用の動きで良好な感触を得る。マッは5ラウンド。カウ2ラウンド、テッ7ラウンド。
       サンドバッグでテッ3ラウンド。試合用の動きで行うと、打突の音と感触が向上した。身体をフルに使うよりも、可動域を制限した方が威力が高まるのか。
       ミットは、初めてゴンナパー氏に持ってもらう。初めての相手だと緊張が生じて力む傾向があったが、今回もそれにもれず、肩や腕が疲労した。力みの証拠だ。土曜から日曜にかけての36時間断食、月・火・水の12時間断食も影響していると思われる。
       ミットで激しく疲労したので、クールダウンのシャドー1ラウンドで終了。しかし、ミットの疲労が脱力につながり、このシャドーが一番動きが良かった。
      | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:49 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        ウィラサクレック会長にお礼をし、動画を見ていただく
         縄跳びは、なぜか落下の方に比重が傾き、浮上が中途半端になったが、中盤から回復し、順調に進んだ。
         シャドーはマッ3ラウンド、カウ2ラウンド、テッ1ラウンド。テッの2ラウンド目に入ろうとしたところへ、ウィラサクレック会長が帰られて、日曜のお礼をし、動画を見る。
         予定が入っていて、帰る時間が近づいたため、ミットは中止して、サンドバッグ2ラウンドのみで終了。
        | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 13:57 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          スイッチしてのテックワーが、相手に読まれない動きになる感じがする
           興行の翌日ながら、ジムは通常営業。しかし、興行の翌日では、ジム側でも来て欲しくないのだろう、と思いながら、ジム入りすると、一番乗りだ。縄跳びを、かかと交互着地で試行してみると、わりといい感じで行うことができる。
           各種身体操作を意識しながらマッ3ラウンド、カウ3ラウンド、テッ4ラウンド。テックワーは動きが良く、特にスイッチした方が相手に読まれない蹴りになる感じがし、左より多めに行ってみた。
           試合想定のシャドー3ラウンド、サンドバッグで脛の強化2ラウンド。
           先生方は、だいぶお疲れのようで、ミットに入るのが気が引けたため、選手の方々にミットは譲って、日曜に引き続いての早々の退散とした。
          | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 13:27 | - | - | - | - | ↑TOP
          CALENDAR
          S M T W T F S
           123456
          78910111213
          14151617181920
          21222324252627
          28293031   
          << January 2018 >>
          RECOMMEND
          SELECTED ENTRIES
          CATEGORIES
          ARCHIVES
          モバイル
          qrcode
          LINKS
          PROFILE