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    カウの歩法落下を実行でき、マッやテッの落下も促進される好循環
     昨日は、力が抜けていることを感じたが、今日は一転して、ひげそりや歯磨きなどの日常行為で肩に力が入っていることに気づく。
     しかし、力が入っていることに気づくことが重要だ。
     気づいて肩の力を抜くと、心身ともに楽になる。楽になると、楽しくなる。
     肩の力が抜けて楽になっているはずなのに、ロープを開始すると、肩に力が入ってしまう。意図的に力を抜くように努めるが、これがかえって力みになるような気もする。
     2ラウンド目で140回/分台を回復したが、すぐに130へ落ちてしまった。
     シャドーはマッ2ラウンド、カウ2ラウンド、テッ2ラウンドと入念にでき、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。
     今回の課題は、カウでの歩法脱力。意外にも序盤から成功し、威力を感じる。しかも、マッやテッなどの脱力も促進され、良いことずくめだ。
     10連打も、昨日と同程度に良好。欲をいえば右の横入れをもっと大きく、といったところか。
     女子高校生とマッのみスパー5ラウンド。ガードを固めたところから、強いワンツーがくる。特にマットロンクワーが強く、試合では相手をKО寸前にしていたので、絶対に油断できない。
     良好な集中を維持し、特に3ラウンドの終盤からは、動きが速くなり、4・5ラウンド目では、つなぎやボディなども試すことができた。
     相手は速くて威力もあるが、左も右も予備動作があるため、集中していれば、もらうことはない。しかし、攻撃の後や、後退しすぎてロープに詰まって動きを止めると、左が入ってくる。2、3回左をもらった。精神の集中と身体の動きを絶対にとぎらせてはならない。
     サンドバッグでテッ2ラウンド。
     シャドー2ラウンドで、骨盤片方上げと前後もたれかかりを確認してクールダウン。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 20:37 | - | - | - | - | ↑TOP
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      スパーで、いいところなく攻められ続ける
       先生方がK-1に出かけるので、自主練習のはずだったが、ジム入りすると、ドン先生がミット中。もしかして、ミットができるのか?
       他に人がいないので、ロープから開始。2ラウンド目で140回/分台を回復するも、以後は130台に低下。
       シャドー5ラウンド。サンドバッグでマッ1ラウンド、テッ1ラウンド。
       スパーは6人が参加。相対動作の人とまず2ラウンド行い、前回は組んでからの攻めでやられたが、今回は、離れても攻められ続けた。マッウィヤンカップからのテッサーイが意外に有効で、2発まともにもらった。テッタンが重く、次第に手数が低下。以後、ウェルターくらいの選手と1ラウンド。強度を加減してくれたが、自分がやるべきテンカウで先手をとられた。高校生を相手に1ラウンド。再び相対動作の人と1ラウンド。ここでは、前に出ることができなくなり、相手も遠慮して、交錯が減少してしまった。
       カウを出す課題の実行どころか、良いところがなく、気分も低下して、そのまま終了。
      | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:18 | - | - | - | - | ↑TOP
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        記念日にウィラサクレックジムで練習できる感慨

        M-ONEの勝利者トロフィー。「ウィラサクレック・ウォンパサー著「日本人に伝えたいムエタイ」ベストセラー記念 フル・コム取締役自ら実践するとこうなるよ!特別試合」のタイトル文は笑えて泣ける傑作です!


        ミットのテッは少し浮上ができました


        スパーでのテッサーイ。カウを入れることが課題でしたが、カウを入れようとしてテッに変化すると、深く入ります


         3月20日は、私がM-ONEで、新たな人生を生き始めた記念日。この日に、ウィラサクレックジムで練習に臨めることは、特別な感慨がある。
         休日なので、人は多めだが、ロープを行うスペースはあり、ロープから開始。やはり新しくて長くて重いロープは、動かしにくく、130回/分台が続く。上腕疲労は、後半に意識されなくなった。
         シャドー4ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
         ミットはウー先生。ゴンナパー氏の「楽に、楽に」の言葉が良好に作用して、力みが生じない。マッは落下が少しでき、テッは浮上ができている。カウは前後もたれかかりを思い切り実行したつもりだが、果たして、どこまで活かされたかは判断できなかった。
         スパーは、マッサーイのうまい人と3ラウンド。片手を接触させておいてから、もう一方の手で、大きく遅い動作で攻撃すると、入りやすいことを何度も確認できた。課題であるカウは、まだ入れない。しかし、もう少しで届く、という場面は何度かあって、わずかな進歩は感じられた。
         サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ3ラウンド、マッとテッの複合1ラウンド。
         シャドーでカウの前後もたれかかりを中心に2ラウンド。
        | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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          スパーでマッのコンビネーションに後退させられ完敗
           ロープから開始。肉体は弛緩できたが、精神の集中は、自覚できない。速度は3ラウンド目で150に至った。
           シャドー1ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
           ミットはドン先生。一発目のテッから、上体後傾などが良好で威力を感じる。特にカウは、前回と同じく前後もたれかかりを実行してボディプロテクターまで突き込むようにすると、先生の反応が良く、かなり長くカウが続く場面もあり、全体の半分くらいは比率を占めていた感じがする。
           連打では、浮上が良好で、上体の動きが崩れることはなかった。
           ミットにおいては、精神の集中と肉体の弛緩を、かなり高度な状態で同時進行させることができた。
           サンドバッグでマッ1ラウンド。マットロンサーイは、すべてカーンにし、日曜のスパーで不発が多かったボディ攻撃を磨く。
           平日で人数が少ないのだが、スパーの指示。マッタワットカーンのうまい人が相手。この人は強敵だ。動きを止めたら、やられるので、常に動いてかわしながらのテッサーイなどを返していったが、1ラウンド目の中盤から、精神の集中がとぎれ、受けに回ってしまう。
           2ラウンド目は、マッタワットサーイをボディでなく鼻の横にもらって失速。マッの追撃を何とかかわしながら組むと、先にカウを出されて、TKOでもおかしくない状況になった。
           3ラウンド目は、2ラウンド目を挽回すべく、自分の間合いを保ってテッで攻撃しようとすると、相手のマッの間合いでもあり、得意のコンビネーションで攻撃されて後退。中盤、テッタンとマットロンで返したが、それに応じた相手の反撃も激しく、マッのコンビネーションで、またしても後退させられる。
           久しぶりに完敗を喫した。防具を外しているとき、鼻血が落ちる。あごの痛みもある。ダメージの面においても敗北を思い知らされた。
           今回の敗因は、1発目をかわして集中がとぎれ、コンビネーションに対応できなかったことだ。基本的なコンビネーションにやられてしまうとは、何と低次元なことか。連続攻撃に対する防御が、大きな課題として立ち上がった。
           サンドバッグで、号令テッ左右30回、20回。
           サンドバッグでテッサーイ3ラウンド。
           シャドーは、ミットで忘れていたテッの骨盤片方上げ1ラウンド、カウの前後もたれかかり1ラウンド。
          | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:22 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            ミットは久しぶりの持ち手だと無意識の焦りが生じる
             ジム入りの時点で、すでに人が多いが、2人並んでロープを行うスペースがあるため、ロープから開始。隣の人と一緒に動くのは楽しく、疲れや苦しさが生じない。力が抜けているせいか、2ラウンド目までは140回/分台だったが、3ラウンド目で150に達して最後まで維持。
             シャドーで、リタ・ヘイワースの肩上げを取り入れてみると、肩に力が入ってしまう。むしろ、脇湾曲や脇伸ばしを意識した方が動きやすく、力が入らない。さらに良いのが骨盤片方上げで、いつもの通りに骨盤片方上げ重視のシャドーに戻って3ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
             ミットは、モー先生。
             久しぶりなので、無意識の焦りが生じているらしく、動作への意識が低い。しかし、威力は感じる。
             先生の反撃が多く、自分のリズムが崩され、疲労につながるものの、すぐに回復させて対応。以前は、まともにもらっていたインローを、完全にかわすことはできなくても、流すことはできるようになり、反応の向上を実感できた。
             サンドバッグでマックワー1ラウンド、マッサーイ1ラウンド。
             サンドバッグでテッスーン1ラウンド、テッ3種1ラウンド。
             マッの攻撃のみスパー3ラウンド。パックワーからのマットロンサーイをこの場で練習させてもらうが、相手も前手で崩したりしてくるので、うまくいかず、良い対人練習になった。
             足技のみスパー4ラウンド。マッ2枚の中で限定して行い、最初から間合いに入っているので、やりやすいはずだったが、前回ほどテッサーイをヒットできず、ドゥンされたりジャップされたりした。後から思うと、上体後傾ができていなかったのだろう。これを課題に修正だ。
            | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:43 | - | - | - | - | ↑TOP
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              テッスーンで動作の向上・スパーでマットロンサーイにテンカウのカウンターをもらう
               雨なので、人が少ない可能性もあったが、昨日と同じく盛況で、ロープは行わず、シャドーをマッ2ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。サンドバッグ1ラウンド。
               ミットはウー先生。ロープで汗を流していなかったせいか、力みがあったようで、1ラウンド目で疲労を感じる。
               しかし、2ラウンド目から力が抜けてきて、テッの上体後傾による威力の向上を感じる。連打では浮上と自然落下が少しできる。右は横入れもできる。
               高速回転のマッは、少し落下し、やはり威力を感じた。この線で伸ばしていこう。
               サンドバッグでマッ2ラウンド。テッは、タン・カーン・スーンを各1分ずつ行う。スーンは、垂直上昇・上体後傾・横入れなどの必然性が高まるので、カーンやタンにも良い影響を与えるようだ。2ラウンド目はテッスーンのみ行った。
               スパーは高校生と3ラウンド。日曜に2ラウンドで終わってしまっているので、今回は3ラウンド。手の内がわかってきていて、いきなり全開で動き続ける。
               マットロンサーイは、かなり入る。前回と違って相手のマッは、動きを止めないことで、かわし続けることができた。
               テッサーイのヒットも多くなったが、ジャップされて倒される場面も数度。これは判定に響く。
               マットロンサーイはヒット率が高かったものの、テンカウクワーをカウンターで2度合わされた。2回目は外したが、1回目は確かにもらった。ダメージはなかったものの、自分の目指す技を相手に決められるとは、悔しい。そして嬉しい。
               3ラウンド目終盤は自分の間合いを保って流れを支配でき、勝利を感じた。
               終了後は、テンカウのカウンターを賛辞し、相手を誉めることによって自分でも喜びを感じるようにした。
              | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:37 | - | - | - | - | ↑TOP
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                サンドバッグでもたれかかる動き・ミットはテックワー連打で浮上と自然落下ができ始める・スパーは受けに回ってしまう
                 ロープを始めると、胃のあたりに痛み。呼吸で消そうとするが、2ラウンド終わりまでかかった。150台には至らないまま終了。
                 シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。サンドバッグでは、タイ人の日常動作のように、何かにもたれかかるようにしてみる。これは良いかも知れない。
                 ミットはドン先生。最大課題は骨盤片方上げだが、テッ、カウとも大きく実行できた感じがなかった。上体後傾は昨日程度にできている。
                 カウは、腕の動きを大きくすると、伸びが生じる感じがして、動きを維持。
                 テッ連打は、やっと右も浮上と自然落下ができ始めた。次は、膝入れなど、まだまだ課題は続く。
                 サンドバッグでテッサーイ2ラウンド。
                 フィストプッシュアップをドロップセットで30回、6回、5回、5回、4回。
                 クランチをドロップセットで30回、10回、10回。
                 シャドーで骨盤片方上げの確認。カウ2ラウンド、テッ2ラウンド。
                 スパー3ラウンド。初めての相手で、ライト級くらいか。序盤、こちらの攻撃が入ってしまうので、以後、受けに回ってしまう。すると、相手を見る、動きが止まる、などの支障が生じて、攻撃が中途半端になってしまった。
                 しかし、相手のテッに合わせたマットロンサーイのカウンターは、ほぼ確実に決まる。
                 次回は、もっと動いて、間合いを詰めて戦おう。
                | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:43 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ミットが充実、スパーで勝利感、最高の気分
                   休日にしては、人が少なめなので、ロープから開始。150回/分には達しないままだった。
                   シャドー5、サンドバッグ1
                   ミットはドン先生。カウの骨盤片方上げ、テッ連打の膝入れ、腕振り、上体後傾などは意識して実行できた感じだが、撮影をしていないので、客観的には、どうなっているかわからない。
                   10連打は、左は良好、右は肩の力は抜いたが、自然落下ができていない。
                   サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。右脛がまて切れたので、終了。
                   マッの攻撃のみスパー3ラウンド。各ラウンドごとに、肩出し、その場落下、骨盤片方上げを行って動作向上につなげる。
                   シャドー1ラウンドで終了しようとしたら、足技のみのスパーを依頼され、4ラウンド。前半では、マッが無意識に出てしまい、カウンターが決まる場面もあった。反射的に動けるのは良いことだが、ルールは守らねばならない。
                   後半は、完全にマッを捨てることができ、マッの間合いから上体後傾しながら蹴ることができた。マッでやられる心配がなく、安全に間合いへ入れるので、とても楽だった。しかも、ヒット率が高い。勝利感を味わって終了。
                   これで終わりかと思ったら、今度は高校生とスパー2ラウンド、やるかやられるかの緊張感をもって集中度を高め、良い内容になった。テッタンやマッが入ると、表情には出さないが、明らかに反応が感じられる。今後は、脆いところを攻めていっても良いだろう。
                   ミットの充実、スパーの勝利感など、一昨日とは一転して最高の気分で終わることができた。
                  | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:06 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    スパー20ラウンド(連続17ラウンド、1ラウンド休憩して3ラウンド)
                     昨日は人が少なかったが、それだけに今日は多いだろうと予想していたら、案の定、先着が11人。私がジム入りした直後からも、続々と入ってくる。
                     ロープは当然なし。
                     シャドーのスペースも狭く、隅で4ラウンド。
                     しっかりシャドーを行ってミットができるな、と思っていたら、ミットはなし、という指示が出て、スパーに入る流れとなり、防具を着けてサンドバッグ1ラウンドを行い体勢を整え、スパーへ。
                     4人を相手に行い、前回の距離の問題点を修正。かわして離れたら、すぐ自分の有利な距離へ戻るようにする。こんなことは当然なのだが、攻防の中で気づき、実行できたことは大きい。
                     マットロンサーイは、ほぼ百発百中で入る。しかし、テッサーイは、前に出て蹴ると入らない。逆に、近いところから離れながら蹴ると入る。ミットでは、やっとできるようになったことが、スパーでは、まだできていない。離れながら蹴る。この基本を実行すれば良い。
                     ミットで出し尽くした後ではないので、スパーはいくらでもできる。延々15ラウンド行って、リングを他の皆さんに譲るつもりで終了しようとしたら、要求があって、もう2ラウンド。
                     この相手も休憩に入ったので、グローブなどを外したら、これから参加する先輩に要求され3ラウンド。この3ラウンド中、2ラウンド目で相手のマッを額で受ける余裕を見せながら、テッサーイを決めて完勝を実感して終了しようとしたら、もう1ラウンドを頼まれる。自分で終わろうとしてから延長すると、怪我などの原因になる。断ろうかと思ったが、あと1ラウンド!と昔のような気持ちが起きて、対戦。さすがに気持ちが低下して、攻め込まれる場面が増えたが「負け」という内容ではなかったと思う。
                     実に20ラウンドのスパーを終了。ウィラサクレックジムに入って、このラウンド数は初めてだろう。
                     スパーで最高度に高潮した体温が、そう簡単には下がらないが、クールダウンとしてシャドー1ラウンド。
                    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:53 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      スパーで強敵の先輩2人を相手に充実の内容
                       土曜だが、一番乗り。余裕のスペースでロープを始める。1ラウンド目は140回/分だったが、2ラウンド以降は130回台だった。
                       シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
                       ミットはドン先生。
                       今日の課題は、上体後傾と腕振りを大きく、自然落下の実行。
                       自分では意識して実行できたつもりだが、撮影をしていないので、第三者的には、どうか不明。
                       マッは、マッタワットクワーを多く指示され、ほとんどのマッ攻撃にマッタワットが入った。これらを落下しながら行うことができた…と思う。
                       連打は、2、3、5、10と多様。連打の方が自然落下の必然性が高まるため、単発よりできていた気がする。
                       サンドバッグで、マットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワー1ラウンド、マットロンサーイ1ラウンド、マッの複合1ラウンド。
                       スパーは、理想的な相対運動のできる先輩から始める。この人には、マッをいいようにもらい、接近すると簡単に転がされていたので、覚悟を決めて向かわねばならない。
                       常に位置取りをしながら動き続けていると、マッはすべてかわすことができ、組んでこられても脱力して対応できた。相手のテッをジャップして転がすことができたのには自分でも驚き、周囲からは称賛の声が湧く。
                       次は、フェイントとマッのうまい先輩。2人の先輩と回りながら行う。この先輩は、ひどく疲れているようで、得意のマッよりもテッを多用し、それをかわす、あるいはマットロンのカウンターを合わせることができる。合計3ラウンド行って、いずれのラウンドも同じような展開だった。
                       相対運動の先輩は、フェイント巧者の先輩をティープで押し込む、接近しては組んでカウを入れていた。私には、このような強い攻撃をしなかったので、1ラウンド目は手加減してくれたのだろう。しかし、2ラウンド目からは、上げてくるに違いない。
                       いざ、2ラウンド目に入ると、確かにティープなどで押し込んでくるが、それをもかわせる。間合いを詰めて、上体後傾しながらのテッが入っている。3ラウド目で、パムから転がされ、リングに腰を叩きつけられ、これが唯一のダメージになったが、他は攻撃をもらうことが、ほとんどなかった。合計3ラウンドを行って、いずれも「勝ち」とまではいかなくても、少なくとも「負け」はなかった。我ながら納得のスパーとなった。
                       パムの練習に入った先輩方を見学しながらシャドー1ラウンドでクールダウン。
                      | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 19:13 | - | - | - | - | ↑TOP
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