0
    横隔膜上昇による中丹田先導
     タイフェスティバルに先生方が出場なので、生徒だけの自主練習。選手もいないため、少しのんびりした雰囲気で、先輩方はスパーリングを続けている。
     防具を持参しなかったので、縄跳び3ラウンド(インターバルなし)から初めて、ひたすらシャドーを10ラウンド。テッでは、横隔膜上昇による中丹田先導が、いい感じで実行できた。
     サンドバッグでティープクワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。ミット違って、角度に難があり、膝の内側に無理な伸びが生じる。
    | ジム練習(シャドーのみ) | 15:25 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ダメージを回復させながら身体操作の向上をはかる
       選手たちより早くジム入りして、空いている間に開始しようと、いつもより早い時間にジム入りしたら、選手たちがすでに来ていて、縄跳びを始めていた。これでは、とてもかなわない。
       選手たちに負けじと縄跳び3ラウンド。しかし、彼らはインターバルなしで、もっと長い時間を続けていた。
       シャドーで、ティープの骨盤発動・浮上・足裏先導・上丹田と下丹田の引き伸ばし、テッのディアム・浮上・足先先導、マッの落下・浮上、カウの浮上・上丹田と下丹田の引き伸ばしなどを正確に確認。ミットになっても、これらの身体操作を実行できる体勢を作っていったが、今日はミットはなし(コーチは選手たちに手一杯だった)。シャドー12ラウンドで終了。
       いつも行ってもらえるミットがないのは、大きな喪失感があるが、この間に各部位のダメージを回復させながら身体操作の向上をはかることができ、シャドーだけでも大きな前進となる。
      | ジム練習(シャドーのみ) | 18:35 | - | - | - | - | ↑TOP
      CALENDAR
      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << October 2018 >>
      RECOMMEND
      SELECTED ENTRIES
      CATEGORIES
      ARCHIVES
      モバイル
      qrcode
      LINKS
      PROFILE