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    ミットで、テッは後ろ足落下を使わずに踏み込みから蹴るように指導される
     ロープ3ラウンドは、少し腕に疲れ。しかし、後半は快調に連続浮上落下ができる。
     シャドーでマッ2ラウンド、カウ2ラウンド、サンドバッグでテッ2ラウンド。
     ミットでは、テッで後ろ足落下は使わずに踏み込みから蹴るように指導される。
     対人でテッの受け返し3ラウンド。
     サンドバッグでテッを踏み込みから蹴る復習2ラウンド。
     クランチ6.7キロをドロップセットで10、6、6。
     クールダウンのシャドー1ラウンドで終了。
    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 15:07 | - | - | - | - | ↑TOP
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      後ろ足連動の落下がミットでも実行できる
       ロープは序盤に疲労を感じるが、上丹田先導による浮上を意識すると、スッと楽になり、自然な動きで継続ができた。
       シャドーはマッ3ラウンド、カウ2ラウンドにのみで、ミットへ。昨日と同じく上丹田先導による落下と浮上を活用し、落下時に後ろ足も連動させて蹴ると、ドン先生の反応が昨日より向上した。連打は、5連打までだったが、昨日より脱力できる。しかし、まだまだ改良が必要だ。
       パム3ラウンド。姿勢、崩し、攻撃、防御など、多様な方向から指導してもらえた。あとは実地で経験を積み重ねていくしかない。
       クールダウンのシャドー1ラウンドで終了。
      | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 15:41 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        準備をせずに、いきなり蹴っても最高の蹴りにならなければいけない
         腹の筋肉通が治まらず、昨日のウェイトで胸の筋肉痛も強烈だが、それらは動きに支障がないので、痛みを意に介さずムエタイ。
         ロープは、序盤に疲れを感じるが、続けるうちに連続浮上落下が自然にできるようになり、快適だ。
         シャドーは、マッ2ラウンドのみで、ミットへ。蹴りのシャドーができず、ほぐれていないままミットに入ったためか、テッの感触が不十分だった。シャドーで脱力の準備ができていなくても、いきなりミットで最高の蹴りが出せるようにしておかなくてはいけない。カウは、いい感じ。連打も少し向上した。
         サンドバッグでテッの復習2ラウンド、シャドーでテッの復習2ラウンド、カウの復習2ラウンド。
         パム3ラウンド。押してくる相手への両掌による突き飛ばし、前案による肘落とし、バックへのポジショニング、キヨッフウアの固定、ロッコーの極め方などを教わり、パムの世界が拡がった。
        | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 17:46 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          7月30日、上野公園で、ダウサコン・ラジャサクレック氏と対戦

           ダウサコン・ラジャサクレック氏(発音を聞くと「ダサコーン」で、一昨日は「ダサコーン」と書いたののだが、タイ語のつづりから日本語表にすると「ダウサコン」となり、ここでも、それに従って表記した)の試合を正式申込。ジムの壁に貼ってある「アマチュア大会」出場者の表に名前を記入された(私の試合は、アマチュアルールではない)。


           縄跳び3ラウンド、シャドーはテッサーイからのポンを中心に3ラウンド。
           ミット3ラウンド。マッは引き伸ばしができ始めたが、テッは力が入りがち。カウのみは依然として好調。
           スパーは大型の先輩方2人を相手に3人で回りながら、計5ラウンド。防御の反応はだいぶ良くなってきたように自分では思える。長身の方にティープで吹っ飛ばされたのは、こたえた。
           サンドバッグでテッサーイからのポン2ラウンド。
           クールダウンのシャドー2ラウンド。
          | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 16:56 | - | - | - | - | ↑TOP
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            ミットで引き伸ばし・血の気・引き寄せが少しずつ自然にできるようになってきている
             縄跳びは、浮上の身体操作を減らし、落下を重視して3ラウンド。縄跳びの目的は多様だと思うが、落下重視のやり方もありだろう。
             シャドーは手技の落下と足技の血の気を確認しながら6ラウンド。
             ミット3ラウンド。連打はまた外発動ぎみになった。テッとカウは、引き伸ばし・血の気・引き寄せが少しずつ自然にできるようになってきている。
             スパー2ラウンド。大振りのマックワーに付き合ってしまう。ティープで止めようとしたのも失敗だった。同じくらいの身長か、背の低い相手になら効果があるが、リーチに勝る相手では、マックワーが入りやすい体勢を自ら作ってしまっている。引き伸ばしのディアムを行い、テッサーイにつなげるべきだった。2ラウンド目は、パムからのカウを多用するよう先生から指示され、そのとおりに従う。相手は疲れてしまい、3ラウンドのところを2ラウンドで中断となった。
             クールダウンのシャドー4ラウンド。
             終了後、マッチメイクについての疑問を会長に尋ねて解消。心身ともに晴れ晴れとしてジムを出ることができた。
            | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 15:08 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              ミットの連打で内発動に努める/パムは定着化できるか?
               ジムへ初めての一番乗り。
               縄跳びは一層の脱力が進み、3ラウンド。シャドーは、肩甲骨発動や引き伸ばし・引き寄せなどを確認しながら4ラウンド。
               ミット3ラウンド。攻撃直後のポジショニングが甘い。連打は外発動を排除して内発動に努めたが、左の後半は外発動ぎみになってしまった。カウとマッタワットだけは向上を感じる。
               パム3ラウンド。先週、自主的に始めたところ、今日は先生から指示をもらって開始でき、たいへんありがたい。転がされて膝にダメージを負うなど、防戦一方だったが、少しずつ逆転していけばいい。
               サンドバッグでマッやソークの肩甲骨発動と距離の調整3ラウンド。
               クールダウンのシャドー4ラウンド。
              | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 20:08 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                女子とのスパーでテッサーイをジャップされ転がされること3度
                 縄跳び3ラウンド、シャドー4ラウンド。
                 ミットは久しぶりのモー先生で、マッタワットクワーの強化と反撃への対応に向上を実感できた。
                 スパーは女子を相手の3ラウンドだが、ティープで吹っ飛ばされ、テッサーイをジャップされて転がされること3度、先生方から「お前の負けだ」と言われるのを聞くまでもなく完敗だった。
                 サンドバッグで脛の強化6ラウンド。
                | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 19:11 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  首の直立はシャドーではできても、ミットでは1ラウンドに1回だけ成功
                   川嶋佑先生による「蹴りにおける肩甲骨活用」を、山田編集長に競技用として咀嚼して検討してもらい、首の直立なども加えた必要身体操作を反復練習して習得すべく、ジムへ向かう。
                   駅から出ると、藤原敏男先生に遭遇。
                   前々から「うちへ来い」と言っていただいていながら、結局同じ駅利用ながら別のジムへ通うことになって申し訳がない気もするが、先生は気にされず激励してくださった。
                   ムエタイの神様に出会えて励まされるとは幸先がいい!と喜び勇んでジムへ。
                   縄跳び3ラウンドで早くも汗びっしょりになってから、シャドーで課題を反復練習。
                   シャドー6ラウンドの後半くらいから、首の直立によって浮上がさらに促されることを発見し、成果を実感。
                   そして、ミット3ラウンド。
                   ここで身体操作を実行しなければならないが、マットロンに関しては引き伸ばしや落下を実行できたが、テッは課題を実行できたのが1ラウンドに1回くらいで、まだまだ身についていない感を強めてしまった。
                   スパー3ラウンド。
                   フェイントからのマットロンがうまい相手で、精神の集中を高め、しっかりと相手の呼吸を見ながら対戦。
                   集中度は非常に高い状態を保てたが、中盤にテックワーからのマットロンクワーを3回ほどもらった。
                   ムエタイで基本な攻撃であり、自分でも得意としている技をもらってしまうとは、基本の受けが、まだできていないことを思い知らされた。
                   サンドバッグで、すねの強化2ラウンド。
                   スパーのあたりから、人が急に増えてジムが一杯になってしまったので、サンドバッグは途中で終了して、ジムを後にした。
                  | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 21:56 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    平行マットロンの予備動作除去とテッの落下・浮上による威力向上

                     ウィラサクレック・ジムの改装が完了したと思っていたが、まだまだ継続中。ジムの奥側に加え、更衣室も大幅に改良されている。


                     縄跳び3ラウンド半(12分半)。短周期での浮上と落下の反復が、やっと自然に、無意識にできるようになってきた。
                     シャドーでは、マットロン中心。これまで落下マットロンという名称を使ってきたが、落下は当然なので、今後は使用せず、軌道で区別して「挙上」「平行」「下垂」の3種に大別する。
                     ミットでは、平行と下垂が中心となり、これまでは目標を意識し過ぎて肩に力が入り、肩が上がる予備動作が生じてしまったが、肩甲骨発動し予備動作なしに拳が目標物を直撃する動きをシャドーで入念に反復する。
                     マットロンサーイは逆に浮上で行い、シャドーはマッのみ(タワット、ンガも少し混ぜる)で6ラウンド。
                     ミットはゴン先生の指導により、3ラウンド。課題の平行マットロンの予備動作がかなり小さくなり、ミットを構えてから拳が到達するまでの時間が短縮されてきた。
                     テッは、ディアムでの落下を意図的に深くすることによって、蹴る瞬間の浮上が高くなり、打突音が明らかに変わってきて威力の向上を感じる。
                     ミットの終了後、平行マットロンの復習をするため、次のミット練習での指示に合わせてマッのシャドー3ラウンド。
                     スパーは、相手の攻撃を受ける形で3ラウンド。体重差があるので、相手のマッもテッも、かなり重く、ブロックするだけでは後退させられてしまうため、重心移動などで威力を逃すように努め、技の速さ自体は遅めにして必ず返しを入れるようにした。
                     サンドバッグでテッの落下と浮上を確認しながら4ラウンド。
                     今日も収穫と進展を実感しながらジム練習を終えることができ、会長、先生方、練習生の皆さんに感謝だ。ありがとうございます。
                    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 16:48 | - | - | - | - | ↑TOP
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                      ゴンナパー氏とスパーで再戦し、ボディへの集中打を受ける
                       さすがに日曜は人が多く、縄跳びは外で。日光浴を兼ねることができた。
                       シャドーも外で行おうとしていたら、中から「ミットをやって、スパーリング」と先生に言われ、ほとんどシャドーなしでミット3ラウンド。今回もインロー攻撃があり、ロープまで飛ばされたが、ダメージの深刻化はなかった。
                       ミット終了後、スパー。1人目は、フェイントからのストレートが速く、3発くらいもらったか。相手がフェイント動作を行っている最中、動かずにそれを見ている自分がお人よしすぎた。攻防のない時間も動き続けなければならない。
                       2人目は、唯一自分より小さい相手で、蹴り返しなど、内容の良い攻防ができた。2人目は、誘いの攻撃と速い攻撃の使い分けが巧みなので、警戒しながらの攻防。3人目が、前回にパンチをもらった長身の相手。今回は、蹴りを腕で受けず、次にくるパンチに備え、沈み込みを使ってパンチをかわすことができた。1発くらいは、上からの打ち下ろしが入ったが、前回より大幅に減少したことは大きな成果だ。4人目は、タイ人の先生。年配なので、こちらの攻撃が速かったが、受けから組まれると、がっちり固められてしまった。
                       5人目は、ゴンナパー氏。4月の日比谷公園以来の再戦。遠慮する必要はないので、どんどん攻撃したら、向こうも激しいボディ攻撃の集中打。しかし、ボディでは効かない。強気で打ち合いをしていたら、ノーモーションの肩甲骨発動ストレートをまともにもらい、首にきた。ここでゴング。このダメージは大きかった。
                       最後に、もう1人。パムの強い人と当たって終了。
                       ゴンナパー戦のダメージがあるため、スパー終了で、練習も終了にした。
                      | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 16:07 | - | - | - | - | ↑TOP
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