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    テンカウの撮影は高度な内容の連続
     終了後、おにぎりの昼食を摂り、テンカウの撮影。
     質問したいことがたくさんあったが、試合やスパーでの入り方など、高度な内容から始まり、基本には戻ることなく、高度な攻防技術を一気に解説することとなった。
     このところ、自分では、カウがだいぶわかってきたこともあり、使用法の段階へ進んでもいい、とも思える。
    | ムエタイ取材と練習 | 18:42 | - | - | - | - | ↑TOP
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      ボディ打ち達人になる日は近い?
       撮影。
       今回は、ボディ打ち。
       マットロンに始まり、マッタワットとマッンガも行う。
       いずれも大きく踏み込み、その際に後ろ足の位置を前に移動せず、かかとを上げることが要点となることを教えられた。
       さらには、攻撃側でない方の手を使っての崩しや先導など、大きな収穫を得た。
       これで、ボディ打ち達人になる日は近いか?
      | ムエタイ取材と練習 | 21:05 | - | - | - | - | ↑TOP
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        マッンガとマッタワットの受け・ソークンガとソークウィヤンの撮影
         ウィラサクレックジムの撮影3回目。
         今回は、マッタワットとマッンガの受け、ソークンガとソークウィヤン。
         受けは、足の踏み込みが重要になることを教えられる。この前進があれば、確かに相手の攻撃は入りにくく、つぶしていける。
         ソークは、体を大きく使うこと、特に胸を中心にした上体の伸びが最も重視されることを、これも初めて教えられた。
         一連の撮影による収穫は、どんどん蓄積されていく。
         このままいくと、本当に確実に強くなれる気がしてきた。
        | ムエタイ取材と練習 | 20:57 | - | - | - | - | ↑TOP
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          ウィラサクレックジムでの撮影を通して「奥技」を学ぶ


           ウィラサクレックジムで「達人になる!ムエタイ奥義全公開」の撮影。
           ウィラサクレックジムでの取材は、練習も兼ねることが、ほとんど。
           今回も、会長に肩を前に出すマットロン、マッタワットなどを指導していただきながら、シャドーとミットを、かなりの回数行うことができた。
           後ろ肩を前に出し、その先導により足が前に出る。
           前手は引かずに位置を変えないまま、後ろ肩を出す。
           胸や肩の力を抜いて後ろ肩を前に出す。
           後ろ肩を前に出す動きは、マットロン、マッタワット、さらにはカウやテッなどに応用が効き、この動きを行うことで、相手に読まれにくくなる。
           こうした注意点が、初めて理解でき、動きが明らかに変わった。
           今回の撮影を通して、自分が達人になれそうな気がしてきた。
          | ムエタイ取材と練習 | 21:38 | - | - | - | - | ↑TOP
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            ウィラサクレックジムにて会長直伝のミット
             ウィラサクレックジムにて会長直伝のミット
            | ムエタイ取材と練習 | 21:28 | - | - | - | - | ↑TOP
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