0
    内発動ストレッチ各種と、五行の気を各5回のみ
     内発動ストレッチ各種と、五行の気を各5回のみで、アマチュアM−ONEの応援に向かう。
     時間があったらウェイトの予定だったが、応援に専念して、もはやウェイトの時間はなくなった。
    | 短練 | 21:02 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      ナイハンチ鉤突きで、腕の脱力が進み高速化
       大石代悟範士の撮影で静岡行き。朝の短練。
       内発動ストレッチ各種、五行の気各10回。約5分で終了。
       ナイハンチ鉤突き左右各50回。前回よりも、腕の脱力が進み、ゆっくり行うつもりだったが、高速になった。
       マットロン左右各50回2セット、左のみ3セット。
       ソークンガ右左各50回。
       ソークティー左右各50回。
       ヤーンジョーラケー100回。
       ディアム→腕振り→ガード→腕伸ばし100回。
      | 短練 | 17:08 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        ナイハンチ鉤突きは、動作が前回より精密になった
         内発動ストレッチに始まり、五行の気を各5回で身体の準備をし、ナイハンチ鍵突き左右各50回、前手のマットロン左右各50回、後ろ手のマットロン左右各50回、ソークンガ左右各50回、ソークティー左右各50回、ヤーンジョーラケー100回。ナイハンチ鉤突きは、前腕の脱力、肩甲骨発動、拳先導など、前回より動作が精密になった。
        | 短練 | 18:19 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          短時間でも気持ちの良い練習となる
           久しぶりのナイハンチ鉤突きで、身体操作の確認。左右各50回。ムエタイのマッでは疲れが出ないが、鉤突きは意外に疲れた。
           前手のマットロンクワー50回、前手のマットロンサーイ50回、後ろ手のマットロンサーイ50回、後ろ手のマットロンクワー50回、後ろ手のソークティーサーイ50回、前手のソークンガクワー50回、前手のソークンガサーイ50回、後ろ手のソークティークワー50回、テッのディアムと腕の振りのみを抽出し、左右各50回2セット。
           五行の気を各5回で終了。
           短時間で、回数も少ないが、気持ちの良い練習ができた。
          | 短練 | 16:27 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            短時間ながら濃い内容
             腕立て伏せ(4秒・2秒・1秒)をドロップセットで9回、5回、4回、4回
             マッ9種各30回
             マットロンクワーサーイ60回
             4の字受け30回
             ディアム30回
             短時間ながら、内容は濃かった。
            | 短練 | 15:53 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              マッ各種を引き伸ばし中心に確認
               午前中は、冷蔵庫の納品待ち。
               その間に、マッ各種を引き伸ばし中心に確認しながら反復。
              | 短練 | 18:58 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                取材前の短時間ながらドロップセットで充実
                ウィラサクレック師の取材を前に、30分限定で大腿。すべてドロップセットでオールアウトを目指す。

                レッグエクステンション14キロ30回、27回、23回、23回
                レッグプレス77キロ9回、68キロ9回、59キロ8回、9回
                スクワット40キロ12回、8回、6回、6回
                ヒップアダクションイン50キロ12回、10回、8回、8回
                ベンチブリッジ16回、12回、10回、10回

                あと5分できる、と30分を経過しているが延長。

                インクラインダンベルベンチ11キロをドロップセットで、12回、10回、8回、8回

                短時間ながら、充実した。
                | 短練 | 14:42 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  腹のジャイアントセットでダンベル使用
                   30分のみ限定なので、今回は腹のみ。
                   クランチ、リバースクランチ、ヒップスラスト、オブリーククランチ、クロスオーバークランチのジャイアントセットだが、今回はクランチを5.4キロのダンベルで15回、リバースクランチを11キロのダンベルで15回とし、他は30回のまま。セット数は5に至り、32分かかった。いつもは軽い種目であるリバースクランチがダンベル使用により、最も苦しいものとなった。
                   すでに30分を超過しているが、欲を出して、チェストプレスマシーンをドロップセットで50キロ8回、4回、3回、3回。腹だけでなく、胸にも刺激を与えることができ、短時間ながら充実した。
                  | 短練 | 20:47 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    型のみ
                     型のみとする。
                     マイオンバーク1回。トニー・ジャー氏メーマイ1回。安定に欠いた。サネー師メーマイ1回。ムエコチャサン1回。
                     基本型・メーマイ・ルークマイを右前構えで1周。
                    | 短練 | 17:08 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      恐怖を感じていた「自重」の「短練習」を再開し、積極的に取り組むことができる
                       久しぶりに「自重」の「短練」を実行する気が起きて、腕立て伏せ(4秒・2秒・4秒)9回、3回、3回、3回(インターバル10秒)。
                       前回までは、開始前にあれほど恐怖を感じたものに、積極的な態度で取り組むことができ、動作・意識とも集中できた。
                       あの恐怖は「疲れすぎ」の現われだったのではないか、と今は思える。
                       動けるからといって、もっとやればもっと強くなる!と調子に乗って、どんどんエスカレートしていき、大きな怪我や精神の失調につながっていた。
                       わかっていたつもりでも、一昨年と昨年はその罠に自ら落ちてしまった。
                       過度の疲労に陥らぬよう、細心の注意をはかっていかねばならない。
                       今日の短練習は、正味180秒。インバーバルを加算しても、210秒。たった2分半で追い込めた。
                       もっと量を行いたければ、通常のウェイトトレーニング時に行えばいい。
                       短時間ではあれ、定期的に刺激を与えることが重要だ。
                      | 短練 | 13:26 | - | - | - | - | ↑TOP
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      << June 2018 >>
                      RECOMMEND
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE