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    高回転のミットで上出来の実感
     日曜に不足だった分を補うくらいに!とまでの意気は上がらない。今日の内容をこなすことに集中するのみだ。
     ジムに一番乗りで、ロープ。ラウンド3分割が進んで、9分割になった。これをミットやスパーに応用していきたい。
     シャドー5、サンドバッグ1で、ミットへ。ドン先生の反応が良く、一連の攻撃を高回転で指示され、密度が高まった。連打は10まで。脚の物体化は、少しだけ再現できたが、威力は低下。しかし、そこからの回復は早かった。過度の疲労に陥ることなく動き続け、威力を感じることができ、自分としては良い内容だった。
     サンドバッグでマットロン2、冲捶1、テッサーイ1、テッタンクワー1、テッタンクワーと拗歩捶2、攔捶2。拗歩捶と攔捶は、確実に威力を感じる。
     スティッフアームチニング12回3セット。
     シャドー2ラウンドで舒筋。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:50 | - | - | - | - | ↑TOP
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      胸はマシーンのみだが効果は果たして?

       チェストプレス23キロ8回4セット
       マシーンフライをパーシャル開側14キロ8回、16キロ8回2セット
       マシーンフライをパーシャル閉側16期r8回3セット


       エルボー&ヘッドリフト10回3セット


       ベンチヒップリフト15回2セット


       ショルダープレスマシーンパラレル14キロ8回3セット
       ラットマシーンフェイスプル16キロ8回3セット

      五行の気5回、各種舒筋法
      | ウェイトトレーニング | 20:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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        スパーで攔捶を実験
         日曜練習なので、またスパーのみか? いや、ダウサコーン氏が、金曜から来ているので、ミットはありだな、と思いながら、ジム入り。
         日曜だが、人が少ない。これは確実にミットありだと思いながら、ロープに始まり、シャドー5ラウンド。
         サンドバッグに移り、マッを行っていると、先生が話し合っている中で「野沢」の声が聞こえてくる。何を言っているのか?と思っていたら、野沢はミットなしで、スパーをさせる、ということだった。
         サンドバッグを5ラウンドほど行ったところで、スパーの指示。しかし、人数が少なく、相手は1人だけで、その人がミットを終えてからのため、ひたすらサンドバッグを続ける。マッを中心に行い、攔捶や冲捶を十分に練習でき、ラウンド数は10に及んだ。
         そして、スパー。右と左の攔捶、右の冲捶を実験して効果を実感することができた。3ラウンド目のラスト30秒は、テッサーイに集中し、今回もヒット率が高かった。
         スパーを終えて、そのまま終了。ミットができなかったのは物足りないが、野沢は今週すでに4回来ているのだから、今日は軽めに抑えればいい、という先生の配慮だったのだろう、ととらえよう。温かい気持ちでジムを送り出してもらった、と思いながら退出。
        | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 20:13 | - | - | - | - | ↑TOP
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          ミット連打で脚の物体化を実感、この再現が課題
           明日はK-1、今日は前日計量。先生方は皆、セコンドとして大阪へ発ってしまったか? ミットがないのは、肉体的には楽だが、最も重要な練習が欠けてしまう。川嶋先生の言う「ストレスのないストレス」になるのか、と思いながらジム入りすると、ドン先生がいて、大阪には行かない、と言う。ミットができる喜びと怖さが半々で湧き上がった。
           ロープで3分割を促進し、シャドー5、サンドバッツ3。マットロンクワー、冲捶とも、脱力、落下によって大きな威力を感じる。
           ミットはドン先生。昨日同様、テッの打突音が快い。これは本物になってきたか? 1ラウンド目の終盤から連打が増え、5連打では、脚を物体と感じる。これだ! しかし、その後の連打で再現することができず、ラストの10連打3セットでは、ミットに当たるだけの蹴りに堕してしまった。脚の物体化。これが課題だ。
           サンドバッグでマットロン2、攔捶2。かなり実用に近づいた感じがする。
           シャドー2で舒筋。
          | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:38 | - | - | - | - | ↑TOP
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            ミットでテッの打突音が高音になる心地世さ
             連戦3日目になると、日課的な感覚になってくる。こうなれば、しめたものだ。
             ロープで3分割感覚を進め、シャドー7ラウンド、サンドバッグはマッに専念して4ラウンド。
             ミットはドン先生。テッの打突音が、ゲーオ氏やゴンナパー氏と同じ高音になって、気持ちがいい。使用するミットによるものと思われるが…。中盤の10連打を行った直後は、かなり疲労して回復に時間がかかったが、何とか動きを戻して継続。3分割の感覚も少しでき始めた。
             サンドバッグでマッの復習2ラウンド、攔捶を右1ラウンド、左1ラウンド。威力を感じる。次は実用化の段階に進めたい。
             ダンベルでベントロウ。4キロで行い、軽すぎたので20回。10キロに代えて、ストレート8回3セット、パラレル8回3セット。
             シャドー2ラウンドで舒筋。
            | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 19:05 | - | - | - | - | ↑TOP
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              ムエタイに八極拳の攔捶を応用できるか?
               連日ジムへ通う方が、精神的には楽だ。逃げ場がない、という感覚で開き直れる。大げさに表現すれば、「死亡的遊戯」のジャバールが言う「俺は、ここを守って死ぬまで戦うしかない」の心境だ。
               ジムに一番乗りし、ロープに始まり、1ラウンドを3分割の意識を作っていく。
               シャドー5ラウンド。山田編集長に攔捶の有効性を聞かされ、八極拳の撮影と編集で見続けていたので、ムエタイ用にアレンジして動いてみる。動作と移動が大きいため、ムエタイには不向きか?
               ミットはウー先生。マッの威力を感じるが、コンビネーションで、どうしても力みが生じる。これを脱力への誘致ととらえる余裕が、今日はなかった。2ラウンド目に5連打などが続いて、全体的に低下し、3ラウンドへ引きずってしまい、回復し切れないまま終了してしまった。ミットでは、まだラウンド3分割ができない。
               サンドバッグでマットロン2ラウンド。続いての4ラウンドを通して攔捶を試してみると、テッタンクワーの動きで左前構えの相手に、マットロンクワーの変形で入って右前構えの相手に対応するようにアレンジして使うことにより、強力に打ち込むことができた。これは使えるかも知れない。
               クランチ150回、100回。強烈に傷みが出るが、上部だけなので、リバースクランチに変更して50回。
               シャドー2ラウンドで舒筋。
              | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 16:28 | - | - | - | - | ↑TOP
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                10連打の疲労から早期の回復
                 1日空けただけで、ジム行きに不安を感じる。しかし、瞬時に弛緩すればいい。
                 ロープから開始し、1ラウンドを3回に分けて把握し、1分ごとにリフレッシュする感覚を入れるようにする。これをミットやスパーに応用していこう。
                 シャドーは入念に5ラウンド、サンドバッグ3ラウンド。
                 ミットはドン先生。単発が多く、正確な身体操作を重視して動くことができる。しかし、2ラウンド目の5連打、10連打では疲労。「3ラウンドもたないか?」とまで思われたが、程なくして回復し、落下マットロンクワー、纏絲勁マットロンサーイなどの動きを維持することができた。
                 サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ2ラウンド。
                 プッシュアップをドロップセットで8、3、3、3。
                 シャドー2ラウンドで舒筋。
                | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:35 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  引き伸ばしが各技で有効に作用
                   シャドーで身体操作の確認。
                   テッ2ラウンド、カウ1ラウンド、マットロンクワー1ラウンド、マットロンサーイ1ラウンド、マッタワット1ラウンド、各技を総合して1ラウンド。最も重視された身体操作は引き伸ばしで、各技において有効に作用してくれた。
                   終了後、体の軽さを感じて気持ちがいい。
                  | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:38 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    カウンターの取り合いは、肉体より神経の消耗戦
                     日曜だが、ジム内でロープ。シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンドで、スパーへ。相手は経験が浅いのだが、ボクシング経験者らしく、パンチは上手い。ミットを見る限り、蹴りはまだまだ、と思っていたが、なぜか左脚を蹴られた。終わってから「左ミドルの蹴り終わりにローを蹴ると入りますね」と言われてしまった。油断できない相手だ。この相手と2ラウンド行ってから、アマシュアで勝利を続けている同じ階級の相手と1ラウンド。カウンターの取り合いといった感じで、肉体よりも神経の消耗を感じた。テッサーイにマッタワットをまともに合わされた場面があったが、まったく効かなかったのは、なぜだろう? 脱力ができているからなのか?
                     サンドバッグで号令のテッ左右各30、左右各20。
                     サンドバッグでマッ4ラウンド、テッ2ラウンド。
                     人が多くてスペースが厳しい中、シャドー2ラウンドで早々の終了。
                    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:36 | - | - | - | - | ↑TOP
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                      刺激の分散と集中

                       ベンチプレス20キロ8回、30キロ8回3セット
                       ギロチンプレス20キロ8回4セット
                       ダンベルフライ13キロ8回、前腕の脱力を促すためにダンベルフライ13キロ+ダンベルリストカール13キロ12回にして、3セット


                       デッドリフト40キロ8回、腰を反らない動作で40キロ8回。刺激の分散をはっきり感じだ。刺激を集中させるために腰をそらせて50キロ8回、60キロ8回


                       スミスマシーンでアップライトロウ20キロ8回、30キロ8回2セット
                       バックプレス30キロ8回3セット
                      | ウェイトトレーニング | 17:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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