0
    ミットは15秒しかもたないのか?
     左足に加え、右足人差指にも痛みと腫れが生じて、どこまで動けるか?やってみるしかない、と臨むが、ロープは多少の痛みは出ても、動きに問題なし。
     シャドーはさらに問題なく、5ラウンド。テッにおける左腕の振りが課題。上に振り上げる癖が完全に定着しているので、1回ずつ意識して修正していくしかない。
     ミットも普通に動ける。2ラウンド目と3ラウンド目の冒頭15秒くらいが最も良く動けた。すぐ疲れてしまい、疲れるがゆえに力みが出る、ということか。この問題も解決しなければならない。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッは、ドゥンからの返しも含めて5ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:57 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      内発動トレーニングを行い、シャドーで身体操作の確認
      内発動
       挙上落下スクワット30回
       挙上浮上スクワット30回
       下垂落下スクワット30回
       下垂浮上スクワット30回
       挙上踏み込みスクワット30回
       下垂踏み込みスクワット30回
       腕浮上50回
       腕脚浮上50回

      シャドー
       カウバン1ラウンド
       マッ1ラウンド
       カウ1ラウンド
       テッ1ラウンド

      マットロンサークワー、カウ2種、テッ、ドゥンからのテッを撮影して動作の確認
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:46 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        さまざまな状況下で、正しい動きができるように
         ヤーンジョーラケーから開始し、カウバンの身体操作を入念に反復。
         続いてカウ、テッへと展開。
         テッは、マッに合わせて、2連打、ドゥンからの返しを行って、さまざまな状況下で、正しい動きができるように訓練する。
        | BUDO-STATIONマーシャルボディ | 17:48 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          ハヌマーンの準備動作として爪先を開けばいい、と気づく
           足の痛みは薬で抑えられているので、痛みを感じないなら動け!とムエタイ。
           ロープで問題なく連続浮上落下。
           シャドー3ラウンド。
           ミットは、すべての攻撃を行うが、いずれも痛みは出ず、冒頭こそ不安があったものの、以後は全開で取り組むことができた。連打で、腹直筋を活用することはなくなり、上体の後傾ができ始めた。しかし、前回ほどハヌマーンができていなかったため、スピードは低下。
           サンドバッグでマッの復習3ラウンド。本部式マットロンサーイが強力。
           サンドバッグでテッ4ラウンド。ハヌマーンを作るために、踏み込みで爪先を開いていしまえばいい、と気づく。これは大きい。シャドーで爪先開き踏み込みからのハヌマーンを意識して確認2ラウンド。
          | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 13:58 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            胸・腹・腰

             チェストプレスマシーン23キロ10回、50キロ4回、59キロ3回、61キロ2回2セット
             チェストプレスマシーン上部をパーシャル開側23キロ8回4セット
             ダンベルフライ18キロ6回3セット
             マシーンフライをパーシャル閉側&アイソレート8秒で14キロ6回3セット


             クランチ30回、ウォールクランチ30回、ヒップスラスト30回、クロスオーバークランチ左右各30回をジャイアントセットで18分。セット数は2。


             ベンチヒップリフト15回2セット
            | ウェイトトレーニング | 19:07 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              達人ルールスパー会で、縁石スパー、武器スパー、集団戦

               孝真会にて、達人ルールスパー会に参加。
               開始30分前から、川嶋佑先生の言われる「おもしろいミット」の講座。交通機関の乱れにより、皆さん参加できず、私だけ。撮影のときに教えられた前腕を外旋させる持ち方だが、ミットを握っていると、手首が曲がるだけで、前腕の角度が変わらず、かなり難しかった。
               開始時間になると、皆さん集まり始め、まず4人で2分3周、1人増えて1周、さらに1人増え1周。
               続いて、縁石スパー。ミットを縁石代わりに使用するが、お互いに構えていると、あまり邪魔にならない。障害物としても、武器としても、縁石は利用価値が低いことがわかった。縁石は段差技の有効な武器だが、段差技として使うには、ポジショニングと不意打ちが要素となり、互いに構え合っては、成立しがたいことが反映した。
               縁石を置いた環境下で、武器スパー。今回も逆手で戦い、川嶋先生に突きを腹にもらった以外は、致命傷を与えるに等しい攻撃ができた。
               集団戦。ここになると、急にやる気が低下する。今回も遠巻きに見ていようとしたが、そこを2人に狙われ、後ろから尻を膝で蹴られ、かなり効いてしまった。
               最後は、また達人ルールに戻って全員で1周。今回は、ビーコーを意識しすぎて、蹴りの頻度が低くなっていたので、ここでは、ディアムの浮上から軽くテッサーイを多用し、相手にダメージを与えるのではなく、テッサーイの数を増やす、という目的に徹して、それなりの成功を見たと思う。
              | 川嶋先生主催スパー会 | 19:03 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                システマでの上体後傾がムエタイの上体後傾に直結した
                 月1回のBUDO-STATIONシステマ。
                 今回はグランドワークを行う。
                 倒された、あるいは倒れてしまった状態から、どう動くかを、例えば、,泙瑳鵑魑こす、膝を立てる、など段階的に指導され、何ができ、何をすべきか、を明確に理解できた。
                 座った状態でのプッシュ&ムーブから、相手の力を利用した崩しに展開。グランドでは、手よりも、むしろ脚の方が使いやすく、しかも利用範囲が広い。
                 相手に押されながら足を上げ、相手に身体にかけて崩す方法を練習し、これはムエタイのテッにおける上体後傾の原理と同じだ、と理解する。相手の力を利用するか、引力を利用するか、といった違いこそあれ、直結する原理を体感することで、ムエタイへの大きな効果となった。
                | BUDO-STATIONシステマ | 21:08 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  テッのハヌマーンが良好
                   ロープは前半、呼吸器系の疲れを感じたが、以後は順調に浮上落下を反復できる。
                   シャドー4ラウンド。
                   ミットに、今日も肉体は全開で臨める。蹴りが当たる瞬間のハヌマーンを確認できる落ち着きも出てきた。連打は、無意識に回転が速くなっている。しかし、10連打になって外発動ぎみになったのは、未熟の顕れだ。マットロンサーイは、先生から、もっと伸ばすように指示される。肘が曲がった状態で当てるが、腰は正面までは回し、肩甲骨をもっと大きく動かす、と解釈して修正に努める。
                   サンドバッグでマッの復習2ラウンド、テッ3ラウンド。サンドバッグでも、テッのハヌマーンが良好。いい感触のまま終える。
                  | ジム練習(シャドー・ミット・スパー) | 19:34 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    シャドーで昨日の身体操作を確認

                    課題の上体後傾が、まだ浅い。3月27日と比較すると、上体が横を向いて、腹直筋を使った前の結合は解消されている。軸足落下により、かかとが少し前を向くようになっている。わずかながら向上はしています

                     昨日の身体操作をシャドーで確認。
                     マットロンサーイクワー、テンカウ、正中線カウ、テッ各1ラウンド。
                     それぞれを撮影して、視覚でも確認。
                    | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 16:33 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      カウ、テッ、マットロンサーイクワーを徹底研究
                      ミットでテッサーイ

                      蹴り出しの瞬間は、いい感じで上体が後傾しているのですが…

                       ヤーンジョーラケー、ビーコーで基本的な身体操作を反復し、ガルーダからハヌマーンを連打、そしてカウへ。今回は正中線カウを主に行い、ミットで確認。
                       続いてテッ。上体の後傾が今回の課題。少しずつ良くなってはきているが、まだ浅い。首の使い方は効果的にできるようになってきた。
                       中間距離スパー。手を触れた状態から開始するので、パムの展開が7割くらいになる。身長の高い相手がカウを連打してくると、こちらは不利だが、何とか距離をはずしながら対応。
                       最後はマットロンクワーサーイのいわゆるワンツー。脚の無反動化を存分に使い、当たる瞬間に左肘が曲がり、次の瞬間に伸びて拳が自然に戻ってくる。本部朝基のようなフォーム、そしてムエタイのマッそのもののフォームに近づいた。
                      | BUDO-STATIONマーシャルボディ | 16:35 | - | - | - | - | ↑TOP
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