0
    ミットで先生の反撃と前進が多いのは、上体後傾などの身体操作を練習する絶好の機会
     ジム一番乗りで、ロープから開始。3ラウンドに2分追加。1分130〜135回程度で、140回が回復できない。
     シャドーでマッ3ラウンド、カウ1ラウンド。
     ミットはドン先生。上体後傾が最大課題。序盤から良い感じで実行でき、威力を感じる。
     連打では、浮上はできていたが、落下・膝入れ・呼吸が疎かになった。これらを改善していこう。
     今回も、先生の反撃と前進が多かったが、近い間合いからのテッを出す絶好の機会だけに、焦らず感謝の気持ちを込めてテッを出すようにした。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド。
     カウバンの対人練習で相手を務める。
     1ラウンド目は、こちらが蹴って相手がカウバン。
     2ラウンド目は、相手が蹴り返し。スイッチしての蹴り返しが難しいようなので、落下などの要素を指導。
     3ラウンド目は、右と左を自由に出して、相手がカウバンして返し。こちらが、それをカウバンまで。
     サンドバッグに戻り、ボディへの浸透勁を1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
     プッシュアップ9回、4回、3回、3回。
     シャドー2ラウンドで、身体操作の復習。
    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 14:59 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      壁前でテッを行い、良好な感触を得る
       シャドーでカウ2ラウンド。
       昨日、狭い空間でのシャドーで気づいたテッの練習を壁前で行ってみる。だいぶ前に川嶋先生が紹介していた「壁ハイキック」に、ようやく辿り着いた。
       壁前でテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
       マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド。
       壁の制約を解除して、テッサーイ1ラウンド、テックワー1ラウンド。クワーが意外に良い。良好な状態で終了し、明日につなぐことができる。
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:00 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        マッの間合いだからこそ、上体後傾・垂直上昇・膝曲げ・膝入れなどが必要になり、それらの効用を実感
         ジム入りは5番目。すでにミットを行っている人もいるが、2人はランニングに出て、もう1人はストレッチ中なので、ロープを行う。1分130回に落ちたが、3ラウンド目で140回を回復。
         シャドー4ラウンド。
         ミットはドン先生。
         冒頭から、垂直上昇・膝入れなどによるテッの威力を感じる。
         1ラウンド目から連打が多かったが、やっと浮上の感覚が戻ってきた。
         頭部が前に行くのは、先生が受けながら前進しているから、と気づく。だからこそ、上体後傾を行って適切な間合いを確保し、落下の威力を乗せればいい。単発でも連打でも同じだ。新たな光明が見えてきた。
         サンドバッグでマッタワッ1ラウンド、テッサーイ3ラウンド(上体後傾・膝曲げ・マッの間合いから)、テックワー3ラウンド(上体後傾・膝曲げ・マッの間合いから)。最後のラウンドで、近い間合いゆえ、膝曲げと上体後傾を行うことで、テッが出しやすく、かつ強力になることを実感する。これもまた光明だ。
         人がいっぱいになったので、隅でクールダウンのシャドー1ラウンドを行い、スパーの相手もいないので、早々に退出。
        | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:54 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          シャドーで各種身体操作の修得
           道場1階でシャドー。
           マットロンクワー1ラウンド。良好な落下を感じる。マットロンサーイ1ラウンド、マッタワット1ラウンド。シャドーでも、崩れによって威力が促進される感じがしてきた。
           カウ2ラウンド、ティープ1ラウンド、テッ2ラウンド、左の膝折は少し向上するが、右は角度がすごく甘い。
           試合想定1ラウンド。
           舒筋法。
           テッの横上げと膝折、カウの横上げと膝入れを確認して終了。
          | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:51 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            ミットの連打で落下と浮上の感覚が消えてしまい、新たな課題に
             ロープから開始し、1分140回を維持。時間把握は1ラウンドを6分割が定着した。
             シャドー1ラウンド、サンドバッグ1ラウンドのみで、ミットへ。
             ドン先生で、冒頭は浮ついた動きになった。浮つくといっても、浮上ができているわけではない。
             徐々に動きが戻り、先週から課題にしてきたディアムでの落下・上体後傾を重視したテッとカウが出せるようになる。
             近間で動きが止まると、すかさず反撃がくるので、上体後傾を促してくれているのだ、と感謝しながら対応する。
             最初の左10連打は、膝入れができず、軽く、しかも遅かった。しかし、徐々に動きを回復。それでも頭部が前に出てしまった。これまで良好だった落下と浮上の感覚が消えてしまったので、また新たな課題として取り組まねばならない。
             サンドバッグでマッ2ラウンド。テッサーイ1ラウンド、2ラウンド目はマッを出しながら蹴る。テックワーも同じに2ラウンド。
             ミットの前にできなかったカウを中心にしてシャドー2ラウンド。
             クランチをドロップセットで100回、30かい、20回。
             シャドー2ラウンドで身体操作の復習とクールダウン。
            | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 13:44 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              下半身を入念に
               川嶋先生の撮影をした翌日にウェイトとは、不本意ではあるが、避けるわけにはいかない。

              大腿
               システマ式スクワット40回
               スクワット20キロ10回、40キロ8回、50キロ4回、55キロ2回3セット、40キロ6回2セット
               スプリットスクワット左前を自重10回、20キロ9回2セット、右前を自重10回、9回2セット

              下腿
               レッグプレスマシーンでベントニーカーフエクステンション爪先正面4キロ12回、24キロ12回、34キロ12回、爪先外側34キロ12回、44キロ12回、爪先内側44キロ12回2セット
               トゥタップ外側30回、内側30回

              五行の気。ディアムは元の姿勢に戻らず、崩れを大きくして後ろへ移動してから戻るようにする。舒筋法。
              | ウェイトトレーニング | 19:34 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                断食32時間
                 断食32時間を終了。
                 断食中の苦しみは、時おり襲ってくる強烈な空腹感だが、今回は「それ」が来たら、脳へ脂肪を使えという指令が行っているのだ、と思えるようになる。
                 すばらしい!
                | 断食 | 19:48 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  上体後傾が良い角度になってきたことは大きな前進
                   2階道場にて、シャドー。
                   まずはディアムからの横上げのみに徹し、左1ラウンド、右1ラウンド。
                   テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。自らバランスを崩すつもりで行い、上体後傾が、かなり良い感じになる(終了後に撮影して、その角度を確認できた)。
                   カウ1ラウンド、マットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド、テッサーイ・テックワー1ラウンド。
                   上体後傾が良い角度になってきたことは大きな前進だ。
                  | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 12:47 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    バランスを保たないが崩れない
                     断食13時間目に入り、1階道場でシャドー。
                     マッ3ラウンド、カウ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
                     バランスを保たないように動くのだが、崩れてしまわないように留めることは難しい。
                     五行の気、舒筋法。
                    | 断食中の練習 | 14:44 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットは最近で最も良い内容だった
                       日曜でも、早い時間なら人はまだ少ない、と思って通常より20分ほど早くジム入りすると、先着は8人!
                       それでも、ロープのスペースはあり、快調に行う。
                       逆にシャドーのスペースがなくて、マッ1ラウンドのみ行い、サンドバッグへ。
                       サンドバッグでマットロン2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、マッからのテッ2ラウンド、マッタワット2ラウンド。サンドバッグで10ラウンドになるのは珍しい。
                       ミットは新しい先生。緊張するかと思ったが、最初のマットロンクワーで落下を意識するあまり、予備動作が生じてしまった以後は、緊張せずに弛緩できる。
                       テッで先生の表情が変わり、ミットを違う物に替えた。威力があるから、と見なしてもいいか。少し誇らしい気分だ。
                       この先生は、回転を速くせず、適度な間を保ってくれる。これが実にやりやすく、動きも向上した。
                       もちろん、連打もあり、その時点では疲労するが「脱力だ」と思えば、すぐに力が抜けて回復する。
                       最近では、最も良い内容のミットになった。
                       先輩を相手に、マッの攻撃のみスパー3ラウンド。マッタワットを多くして、効用を感じる。
                       ジム内は人でいっぱいになり、外でロープを行っている人もいる。このへんで退散だ。
                      | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:42 | - | - | - | - | ↑TOP
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      << November 2019 >>
                      RECOMMEND
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE