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    ミットでテッサーイを蹴らない分、テックワーの頻度が高まり、体重を支える左足が厳しい
     まだ、歩くと痛みが少し出るが、昨日のシャドーが好調だったため、ジム練習を決行。
     ロープは、序盤に少し痛みが生じたものの、続けているうちに痛まないよう跳ぶことができるようになってきて、無事に終了。
     シャドーは、テッの開始時に痛みが出たが、次第に軽くなり、首の上下横動により鋭さが感じられるようになる。シャドーは計8ラウンド。
     ミットは遠慮しようかとも思ったが、逃げたくないので、テッだけはなしにしてもらって開始。ところが、テックワーは問答無用で蹴らされ、左を蹴らない分、かなりの頻度で蹴ることになった。相対軸では軸足に重心が乗らないうちに蹴るのだが、体重を左足のみで支える瞬間は必ず生じるため、痛みのある部位に負担が大きく、テックワーのバランスを逸しながらのミットとなってしまった。
     サンドバッグでマッの復習3ラウンド、シャドーでカウサーイの復習2ラウンド。練習後に痛みが激しくなった、先週の水曜に似た感覚がある。少し不安だ。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:01 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      カウとテッで初めて胸に痛みが生じる良い兆候
       ヤーンジョーラケー、カウバン、ティープ、ティープからカウ、カウの身体操作確認、マットロンクワー、マットロンサーイ、マットロンの身体操作確認、テッの身体操作確認、テッ、ドゥン、ドゥンからのテッ、各1ラウンド。試合想定のシャドー3ラウンド。この3ラウンドは、クールダウンを兼ねていたが、試合想定のためか、熱くなった。特にカウとテッは、中丹田活用が大きくなり、胸に痛みが生じる。ムエタイで胸が痛くなったのは初めてだ。これは良いコと兆候だ、と捉えよう。
      | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 20:06 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        広背筋と上腕筋は入念に刺激できたが、足に負担のかかるデッドリフトは避けるべきだった

         ベントロウ20キロ12回、30キロ8回、35キロ8回2セット
         バックウィングロウ(パラレル)7.9キロ10回、9キロ8回、11キロ8回2セット
         バックウィングロウ(ストレート)11キロ8回4セット
         インクラインベンチでバックウィングロウ(ストレート)9キロ8回、11キロ8回3セット
         ジムが空いているがゆえに、予定していなかったロウに専念する。側部、中央部、上部、下部と入念に刺激することができた。

        上腕(二頭筋)
         バーベルカールをストリクトに20キロ6回3セット
         バーベルカールをチートで25キロ8回2セット、20キロ18回
         EZバープリーチャーカール外側9.5キロ12回3セット
         EZバープリーチャーカール内側9.5キロ12回、12キロ8回2セット

        上腕(三頭筋)
         ナローベンチ20キロ12回、30キロ8回2セット
         ディップス8回3セット
         キックバック11キロ8回3セット
         スミスマシーンでオーバーヘッドエクステンション20キロ12回、25キロ8回2セット


         スミスマシーンでルーマニアンデッドリフト60キロ8回、7回、6回、6回
         体重の倍にあたる重量がかかるだけに、痛みのある足は限界に達した。さすがに足に負担が生じる種目は避けた方がいい。
        | ウェイトトレーニング | 15:33 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          シャドーで動作確認をし向上を感じる
           薬が効いているおかげで、動き始めてしまう。ヤーンジョーラケー、カウバン、マットロンクワー、マットロンサーイ、ティープクワー、テンカウサーイ、テンカウサーイの動作確認、テッサーイ、テッサーイの動作確認、ドゥンからテッサーイ、ドゥンとテッサーイの動作確認を各1ラウンド。カウとテッの動きが向上したと感じる。しかし、痛みが戻ってきた。いつまでも薬に頼ってはいられない。
          | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 17:47 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            撮影の流れで少し動くが、練習にはならない
             ついに病院へ。先生と話をすると、前回から3年ぶりとのこと。3年もよく症状が出なかったものだ、と我ながら感心する。しかし、この状況(痛みと腫れ)はいかんともしがたい。これまでと同じ薬を処方され、現在は効いていて痛みは和らいでいる。
             夜は、大手週刊誌の取材。マーシャルボディについての説明をしてから、写真撮影。実技モデルは任せるが、解説場面では自分でも登場。撮影後は、少し動いてしまった。しかし、練習というレベルではない。休みは2日目になり、大石代悟氏の言葉からは大きく離れてしまった、と投げやりな気持ちにもなる。
            | 休養 | 17:44 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              練習休み
               昨日は、腫れと痛みが激化。眠るには眠ったが、動かさなくても痛みがあり、ムエタイは断念。
               朝になると、動くときの痛みが減少した感じなので、夜のカリはやってもいいな、と思って会社へ向かうと、歩きながら、会社に到着することが目標となってしまい、到着したら気力がなくなった。今日は練習はしない。
              | 休養 | 17:38 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                テッなしのミットだが、良い収穫を得る
                 昨日は、足が完治するという確信をもっていたのだが、夜から晴れと痛みが激しくなり、朝になっても継続している。薬で少し和らいだので、ムエタイ。しかし、ロープの連続浮上落下は、落下時の衝撃に足が耐えられず、断念。
                 シャドーでジョーラケー、カウバン、マッ。3ラウンドのみで、ミットへ。さすがにテッはやめにしてもらい、マッとソークとカウのみ。いずれの技も良好な動きで行うことができた。
                 ミットを終えると、左足の踏ん張りが効かなくなっており、サンドバッグでマッの身体操作を確認しながら3ランド。シャドーでカウサーイ2ラウンド、テッサーイ1ラウンド。昨日のミットで実行できなかった胸の張り、引き伸ばし、首の上下横運動などを確認でき、左足が機能不全になっているわりには、良い収穫を得ることができた。
                | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 20:07 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ムエタイの練習中は足の痛みが消えてしまう
                   朝になって、左足の痛みが、かなり引いて、感動と感謝に浸る。しかし、起きてからは痛みが戻り、薬を使用。
                   ロープの前に、少し浮上落下を行ってみると、痛みがある。歩法なら傷まない。やってしまえ!とロープから。痛みがあるが、次第に弱まっていった。
                   シャドーは3ラウンドのみで、ミットへ。ミット中は、痛みをまったく感じなかった。すごい効果だ。テッにおける胸の張りは、今回も実行できずず。カウバンからの返しは、制度が高まった。
                   サンドバッグでテッ4ラウンド、ドゥンからのテッ2ラウンド。
                   シャドーでテッを行うと、引き伸ばしと胸の張りが良好に実行でき、カウも交えて3ラウンド行って終了。
                   終了後、ジムから出て歩くと、とたんに痛みが出る。ムエタイの間は痛みが消えるとは、改めて効用を実感した。
                  | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 18:15 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    足首の回復をはかるため、シーテッドカーフをパンプセットで

                     ベンチプレス20キロ12回、40キロ9回、45キロ6回3セット
                     チェストプレスマシーンをパーシャル&フルレンジ(7・7・7)で、20キロ3セット。かなり苦しかった。
                     マシーンフライをアイソレート8秒で14キロ6回4セット


                     クランチ6.7キロをドロップセットで16回、12回、10回、10回
                     ヒップスラスト12回2セット、16回2セット
                     オブリーククランチ左右各30回2セット


                     バックエクステンションマシーン41キロ10回、50キロ8回、52キロ8回、54キロ6回

                    ふくらはぎ
                     あえて足首を動かして血流を促し、回復をはかるため、シーテッドカーフ30キロ3回2セット、つま先外側30回、つま先内側30回
                    | ウェイトトレーニング | 15:38 | - | - | - | - | ↑TOP
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                      頭の上下横運動
                       薬で痛みを抑え、練習によって痛みが消えることを期待しつつ、ロープから開始し、シャドーはジョーラケー2ラウンド、マッ2ラウンド、ティープからのカウ2ラウンド、頭の上下横運動を使ったテッ2ラウンド。
                       ミットの前に、サンドバッグを少し蹴ってら、衝撃が左足にきたが、回復することを信じてミットへ。左足の痛みは感じないまま行うことができる。右を蹴るときは、少し崩れが生じた。課題となる身体操作は、頭の上下横運動はできたが、胸の張りがまだできない。3ラウンド終了後の延長連打右左10は、断食の影響が出たような疲労を感じた。
                       テッにおける胸の張りを復習するためサンドバッグで4ラウンド、シャドーで2ラウンド。頭の「上」運動で、引き伸ばしを忘れていた。頭を上、下に動かす際に引き伸ばしを使うと、動きが滑らかになり、蹴りの威力が高まることを理解する。
                       スパーで試したかったが、今日は人が多い割には、ミットが中心で、スパーができなかったのは少し残念だ。
                      | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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