0
    力を入れる、力を入れない

     チェストプレス25キロ10回、30キロ8回、8回
     チェストプレス(パラレル)30キロ8回3セット
     マシーンフライ14キロ8回3セット。フルレンジで行うと、力が逃げるので、パーシャルにして出力を維持


     ウォールクランチ8回3セット。フライト同様、力を逃すことなく緊張を続ける。8回で十分きつかった。
     クロスオーバーツイスト左10回2セット、右10回2セット
     システマ式レッグレイズ20回、30回。力を入れないのだから、100回でも余裕、と思っていたら、この数しかできなかった。


     マシーンショルダープレス12キロ8回、16キロ8回2セット
     マシーンショルダープレス1(パラレル)16キロ8回3セット

    前腕
     マシーンリストカール4キロ12回3セット
     マシーンリバースリストカール4機r12回3セット

    五行の気、ディアム、舒筋法
    | ウェイトトレーニング | 17:05 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      テッサーイの後に、姿勢と距離を修正する必要性
       タイヤから開始。右足首に痛みがあるが、徐々に解消。後半は、吐く呼吸で、こわばりをとる。
       シャドー5ラウンドは、カウの横上げ、テッの上体後傾などに留意。
       サンドバッグ1ラウンド。
       ミットはドン先生。テッは右の方が威力を感じる。先生の反応も良い。カウの横上げを意識して行うが、それだけに形にとらわれた感もある。もっと力を抜けたはず。
       テッの連打では、着地脱力ができたが、もっと速く、という欲が出たか、速く動こうとして大腿に力みが生じた。蹴るときも、蹴りが当たったときも、当たった後も、脱力だ。
       ラストに10連打左右、最後はカウで終了。延長にはならずミット終了。
       サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。
       スパーは大型の先輩とフェイントとカウンターのうまい先輩を相手に、交代しながら計4ラウンド。
       大型の先輩には、テッサーイが入るが、蹴り終わりにマッを2、3発もらう。これが2,3回繰り返され、さすがに蹴った後の姿勢と距離を修正し、もらわないようにした。
       後者の先輩は、左移動とテックワーも行うことによって、右移動を封じられたところから脱出。テックワーを行うことによって、テッサーイが入るようになり、ジャップされる確率が低下した。
       全体的に手数が少なめだったものの、良い動きができたと感じる。
       しかし、私が終わった後に、その2人がスパーを続けていたことに、敗北を感じた。
      | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:44 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        休む予定だったが、いつの間にか動き出していた
         BUDO-STATIONは休館。
         一日、自宅篭城して、ゆっくり休もう、と思っていたが、第一食の後、呼吸法でもしておくか、くらいの気持ちで、五行の気を行う。時間があるので、各10回。
         続いて舒筋法各種、さらにはシステマ式スクワット100回。
         短練の域を超えてきた。あまり欲を出さないようにしよう。
        | 短練 | 15:32 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          4日を空けてのジム練習は平常心で好調

          試合を控えたタイ選手たちが練習中


          Krushのメインに出場のパヤーフォン選手が、ゲーオ氏とスパー

           4日を空けてのジム練習。
           以前なら不安に包まれていただろうが、「考えない」ことで、不安の発生を抑え、平常心で向かい、ジム入りすることができる。
           ジム内では、13日の試合を控えたタイ選手たちが練習中。少し見学して勉強させてもらった。
           人が多くてスペースが狭いため、シャドーから。5ラウンドを、タイで発見した上体後傾と視距離、カウの膝上げを中心にして行う。
           サンドバッグ1ラウンド。
           ミットはウー先生。回転の速さには脱力して対応。ミット位置が横でも正面から蹴ることができる。浮上はできたが、落下は不十分だった。特に右連打は、落下も浮上も不十分。
           水になることを意識して、筋肉も内臓も、疲労から早く回復できる。
           しかし、テッタンだけは蹴り方が違ってしまった。やはり横に構えられるが、それでも正面から蹴ればいい。次回の課題だ。
           サンドバッグでテッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
           クールダウンのシャドーでカウの横上げを鏡で見ながら行い、空いているサンドバッグへ蹴り込んでみると、良い感触だった。これまで、カウはサンドバッグで行わなかったが、この方法なら、大丈夫だろう。
          | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:38 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            練習を行えない
             練習を行えず。いつ以来だろうか?
            | 休養 | 15:14 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              最終日に重要なことを2点も発見
               深夜1時のシャドー。狭いので、鏡の前でディアムのみ行うと、上体後傾の角度がよく見えて、後傾した上体からの視距離を変えずに脇湾曲で蹴り脚を上げればいい、とわかる。
               カウは、横上げが難しい動作と思っていたが、これも鏡を見ながら行うと、横上げしてそのまま膝を前に突き出せば、正しいカウに近づくことを発見。
               今回のタイ練習では、前回と違って発見がなかったと思っていたが、最終日になって重要なことが2点も見出せた。
               すばらしい収穫を得ることができた。
              | ムエタイ(タイでの練習) | 15:13 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                シャドー9ラウンド
                 シャドーを、最初から複合で9ラウンド。
                | ムエタイ(タイでの練習) | 15:11 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  テッを行うには狭い空間で
                   シャドーを、マッ1ラウンド、カウ1ラウンド、ティープ1ラウンド、テッ1ラウンド、複合で4ラウンド。
                   今回はシングルルームなので、テッを行うには狭い。
                  | ムエタイ(タイでの練習) | 15:10 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    出発前に、ディアム、カウ、五行の気
                     タイへの出発前に、ディアム、カウ、五行の気。20分で終了。
                    | 短練 | 15:04 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットでもスパーでも課題が山積み
                       久しぶりの土曜練習。
                       13日に試合を控えたKOMA先輩がスパーを行うため、選手の人たちが揃っている。遠慮してタイヤ。ずっとディアムを続け、上体後傾が良くなってくる。
                       シャドーは、先輩方のミットやスパーを見学しながら4ラウンド。
                       ミットはウー先生。デッの垂直上昇や膝入れは良好で、威力を感じる。足の力みもない。
                       しかし、回転の速さに応じるため上半身の力みが生じたしまった。
                       連打では、連日の課題となっている落下と浮上が、またしても不十分。ただし、横上げは良い感じだった。
                       水化も忘れていて、1ラウンド目では、久しぶりに内臓疲労が生じた。2ラウンド目の後半から、やっと水を思い出して、力が抜け始め、以後は疲労しても回復が早くなった。
                       サンドバッグでマッ1ラウンド、テッサーイ2ラウンド。
                       スパーは、2人を相手に交代で計4ラウンド。右への移動に相手もついてきて、技が出しにくく、相手の攻撃を見て応じる形になってしまった。自分が位置取りをしようとすれば、相手は当然、それに対応する。次の手が必要な段階となった。
                       テッサーイの数が少ない。踏み込まずに出せる練習を積んでいるのだから、もっと積極的に出していい。スパーでも課題が多く生じた。
                       サンドバッグでテックワー2ラウンド、シャドー2ラウンドでクールダウン。
                      | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 15:26 | - | - | - | - | ↑TOP
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