0
    連打での大腿緊張と頭部前移動を修正すれば、大きく前進できる予感
     息を吐いて緊張を解きながらジムへ向かう。
     ロープから開始。大腿に少し力みが出ると、下や裏の方へずらす意識にしたら、すぐに解消。以後は痛みや力みが生じることなく、快適に続けることができる。
     シャドー2ラウンドのみで、ミットへ。冒頭は、かなり脱力でき、マッ、テッ(ウー先生の高い打点に対応)とも威力を感じる。
     今回も連打の頻度が高く、2連打までは良い感じで浮上や横上げができるのだが、3連打以上は、大腿の力みと頭部前移動が生じてしまった。これらを少し修正すれば、大きく前進するはずだ。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。号令サンドバッグ左30、右、30。
     シャドー2ラウンドでクールダウン。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 21:40 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      久々のベンチとダンベルフライで集中

       ベンチプレス20キロ12回、30キロ8回、40キロ7回2セット、30キロ8回。40キロではネガティブで力が逃げたので、最後は30キロに落として集中。
       インクラインダンベルフライ9キロ10回3セット
       マシーンフライをアイソレートで11キロ6回2セット


       クランチ20回・ストレートレッグトゥタッチ20回・ヒップスラスト20回・クロスオーバーツイスト左右各20回をジャイアントセットで2セット


       スミスマシーンでデッドリフト20キロ30回、40キロ8回、50キロ8回2セット


       スミスマシーンでアップライトロウ20キロ8回、30キロ8回2セット
       ラットマシーンフェイスプル16キロ8回2セット

      五行の気、ディアム
      | ウェイトトレーニング | 19:41 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        連打の頭部前移動と大腿緊張を修正しなければならない
         タイヤから開始し、外でシャドー2ラウンド、中に入ってシャドー2ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
         K-1スーパー・バンタム級トーナメント第一試合に出場のペッパンガン・モー.ラタナバンディット選手のミットを少し見学。
         ミットはウー先生。全体的に良好。連打の頻度は高く、2ラウンド目に5ラウンド、3ラウンド目のラストは10連打まで。横上げの意識は保てたが、数が多くなると、頭が前に出てしまい、大腿に力みが生じる場面もあった。動きの中で修正できるようにしていかねばならない。
         サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー1ラウンド。
         号令サンドバッグ左30、右30、右20、左2。右の威力が高まってきたことを感じる。
         シャドー2ラウンドでクールダウン。
        | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 19:33 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          大腿、背、下腿を行い、システマ式スクワット
          大腿
           スクワットラックもレッグプレスマシーンも埋まっている珍しい状況なので、これ幸い、とレッグエクステンションから開始。14キロ12回、16キロ8回3セット
           ベンチヒップリフト20回3セット


           ラットマシーンプルダウンスティッフアーム&リバースグリップ16キロ10回、21キロ8回3セット
           マット名シーンプルダウンインクライン21キロ8回3セット

          下腿
           レッグプレスマシーンでカーフエクステンション50キロ12回2セット、58キロ12回
           レッグプレスマシーンでベントニーカーフエクステンション59キロ12回
           トゥタップ20回2セット

          内発動
           システマ式スプリットスクワット右20回、左20回
           システマ式スクワット30回

          五行の気、ディアム
          | ウェイト&内発動トレーニング | 17:46 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            スパーで「見て」しまい、今週の向上を活かせず
             タイヤで十分に身体操作の準備。シャドーを外で、マッ1ラウンド、カウ1ラウンド。
             ジム内に戻ると「スパーリング!」の指示。しかも「野沢、今日はミットない」と言われてしまい、日曜でも、ミットは絶対やっておきたかっただけに、物足りない。
             気持ちを入れ換えて、スパーに臨む。最初の2人が、経験の浅い人だったので、受けに回って見てしまった。これが、次から始まる先輩たちととのスパーで尾を引いた。やはり、見てしまい、そうすると、何かをやろう、という気持ちになり、身体は予備動作を行ってしまう。悪循環から抜けきれないまま、終わってしまった。
             今週は、せっかくミットで向上を感じていたのに、出力先としてのスパーで活かすことができなかった。
             改めて「見ない」ようにし「相手の初動をとらえる」動きに戻そう。
             スパーは計11ラウンドに及び、終了してシャドー2ラウンドでクールダウン。
            | ジム練習(シャドー、スパー、パム、サンドバッグ) | 17:44 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              ついにチャークの身体操作を発見
               崩しの4種類から開始。4種類といっても、胴の使い方は共通している。1ラウンド目は、左下右上
              。右の肩と上腕が疲れてくるが、良い機会なので、弛緩させ、力みをずらすようにして3分間続ける。疲労や力みを消して続けることができた。2ラウンド目は右下左上。最初から弛緩の感覚がわかっているので、同一動作の反復ながら疲労を感じなかった。
               3ラウンド目からは、歩法のチャークを加える。最初は、骨盤の後方落下で行っていたが、これだと前結合に流れるため、横湾曲に変更。腕で崩しながら脇湾曲し、そこから湾曲を続けて体勢が崩れてしまう限界で、足が動く。チャークは、足から動かすのではなく、骨盤を先導させて、それによって足が自然に動く、という流れが理想的だ。
               崩しを4ラウンド行い、脇湾曲を確固にしたところで、マッ、ティープ、カウ、テッを各1ラウンド。いずれも動きは良好で、動きの妨げになる現象は生じなかった。
               数は少ないが、調子が良いので、終了し、撮影して確認。

              横湾曲の一例として、ムエコチャサンの第1技チャンチューウォンに適用してみる。


              1.相手のテックワーに対し、右足を後方へ送りながら右脇湾曲


              2.蹴り足を脇に抱えるジャップ


              3.左湾曲へと移り、右手を相手の首にかけ


              4.右湾曲へ移って、相手の頭部を下げ、カウで顔面を蹴り上げる
              | BUDO-STATIONマーシャルボディ | 15:06 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                胸を中心に、腰、前腕

                 チェストプレス23キロ12回、32キロ10回、41キロ6回、50キロ4回、59キロ2回2セット、50キロ4回
                 チェストプレスをパーシャル開側で32キロ10回3セット
                 マシーンフライをパーシャル開側で14キロ10回、16キロ10回2セット
                 マシーンフライをパーシャル閉側で16キロ6回3セット


                 バックエクステンションマシーン32キロ10回、41キロ8回3セット

                前腕
                 ダンベルリストカール11キロ12回3セット
                 サムアップリストカール11キロ12回3セット

                五行の気、ディアム舒筋
                | ウェイトトレーニング | 17:08 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  ミットで先生が話しかけてリラックスを促してくれるありがたさ
                   タイヤから開始。
                   シャドー2ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
                   ミットはウー先生。
                   連打で、前結合したら、すぐ横へ修正できた。しかし、疲労していると、浅くなる。膝を入れて、すぐ修正。
                   途中に先生が、話しかけてくれて、それがリラックスを促す意図であると感じる。たいへんにありたたい。
                   サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド、シャドー2ラウンド。
                  | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:10 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    30連打で低下や中断なし、希望が湧いた
                     昨日は、「ずらし」(もっと適切な名称を考えよう)による痛みの解消、疲労回復、動きの修正が実行できる記念すべき日となった。
                     さて、今日は、それが継続できるのか? そんな先のことを考えては、いけないのだが…。
                     ロープは快適。痛みも疲労も生じないが、強いて挙げれば、前腕に力みがあり、それをずらそうとするが、力みは長続きすることなく消えてしまった。
                     シャドー2ラウンドのみで、ミットへ。ウー先生で、マッもテッも、冒頭は、快い打突音を味わえた。
                     しかし、テッの位置が高く(ほぼスーンの高さ)、浅い蹴りになったが、無理があっても膝を入れて蹴り込むようにした。
                     2ラウンド目は、30ラウンドの指示。冗談だろう、と単発で蹴っていたが、30を譲ってくれない。あきらめて実行すると、17蹴ったところで「数えるのを忘れた(笑)」と言われ、最初から30まで。ほぼ47連打に近かった。以前のような低下や中断はなく実行できる。疲労してきたら、ずらしや見ないことによって回復させながら続行。これなら、もっと質の高い30連打が可能になる希望をもてた。
                     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッサーイ2ラウンド、テックワー2ラウンド。
                     システマ式シットアップ30回、40回。姿勢を保つことによって、脱力しながら軽快に動けるようになる。
                     シャドー2ラウンド。カウの伸び、脇湾曲が良好。システマ式シットアップのおかげだろうか。
                    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:52 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットの連打で、前結合から横上げへのずらしにより、疲労を解消、動きを修正
                       朝の準備、電車の中など、かなり無心になれた。やるべきことはわかっている、いたずらに不安を作り出すことはない。しかし、ジムに近づくと、少し緊張が高まった。
                       ロープでは、身体の痛みが出ず、ずらしの必要がない。わずかに呼吸が苦しくなると、すぐ調整ができる。たいへん好調だ。
                       シャドーは、パムの崩し動作から始まり、ティープ、カウ、マッの各1ラウンド。
                       ミットはドン先生。マッ、テッとも弛緩して攻撃ができる。寄せや脇湾曲など、いくつかの身体操作は不十分だったが、腕落下などが効果を上げて威力を感じる。
                       特筆すべきは、連打。2ラウンド目から、10連打が始まったが、連打の途中で前結合に流れ、疲労が生じると、本来行うべき横上げへずらすことによって、疲労を解消させ、動き自体を修正することができた。これだ! どこか苦しいところが生じたら、その部位を弛緩させ、緊張を他へずらす。その実行ができるようになってきた。
                       サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ2ラウンド、テッタン2ラウンド。
                       プッシュアップは、筋肥大用10回、内発動9回、システマ式8回2セット。
                       号令サンドバッグ右30、左30、左30、右30。前回よりも威力の高まりを感じる。これも、ずらしの効果か。
                       シャドー2ラウンドでクールダウン。
                      | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:15 | - | - | - | - | ↑TOP
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