0
    ウェイトは、形にとらわれた方が効く?
     このところ、ウェイトへのやる気が低下していたが、筋肉を大きくしなければならない!との義務感を奮い立たせて臨む


     チェストプレス22キロ11回、31キロ10回、40キロ7回、49キロ5回2セット、55キロ2回2セット
     マシーンフライ22キロ8回4セット

    上腕(三頭筋)
     スミスマシーンでナローベンチ20キロ10回、30キロ8回3セット


     ウォールクランチ8回、11回、12回
     クロスオーバークランチ左右各10回


     デッドリフトを調整の意味で20キロ8回4セット。調整とはいえ、きつかった。フォームに拘ると疲労する、という法則どおりだ。良い刺激にはなっただろう。

    五行の気、舒筋法

    ムエタイ式ディアム左右各30回。チャーンサバットヤーと落下が良い連動になっていると実感できる。腕の引きつけも単独動作で行っておく。
    | ウェイト&内発動トレーニング | 19:18 | - | - | - | - | ↑TOP
    0
      高速回転のマッで疲労しても、テッで回復できる
       雨なので、タイヤは行わず、リング上でヤーンカウ3ラウンド。チャーンサバットヤーと落下が連動が、さらに良くなってきた。
       ミットの進行状況に合わせてバンテージなどの準備をしたが、先生が電話を始めてしまい、サンドバッグにし、マックワー1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。テッサーイをサンドバッグで行うのは久しぶりだが、痛みが出なくなった。サーマート氏式で蹴り、重みを感じる。
       ミットはウー先生。全体が高速回転になる。そのためか、焦りが生じて、後ろ肩先導ができなくなる。こんなときこそ「チャーチャー」だ。
       マッで疲労しても、脱力のテッで脱力できているので、その間に回復できる。これは、たいへんな進歩だと思う。
       カウは、動き自体は向上しているはずだが、ミットで行うと、力が入ってしまう。ここは「半分」を実行しよう。
       サンドバッグでカウ1ラウンド。
       マッの攻撃のみスパー3ラウンド。土曜日の崩導で学んだ「急→緩」の流れで動いてみると、入りやすい。トイトーンの間合が、少しずつつかめてきた。
       シャドーで、カウ中心に1ラウンド。
      | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 21:20 | - | - | - | - | ↑TOP
      0
        速く動きながら、ゆっくりの動きで攻撃
         速い動きの中から、ゆっくり動いて攻撃する。
         これを対人で練習。
         普段のスパーをイメージするが、かえって動きが速くなり、ゆっくりにならない。
         前手の位置を変えずに胴を前進させると、相手に察知されにくいとの指導を受け、その動きを行ってみると、良い感じになった。
         スパーの中で常に必要となる要素なので、修得は必須だ。
         後半は、崩導式三戦。
         回し受けの現実を、柔と剛が共存する夫婦手として学んだ。
         ひとつの人格において、柔と剛、強さと遅さ、といったことを共存させることの難しさを強く感じる。
        | BUDO-STATION崩導 | 21:09 | - | - | - | - | ↑TOP
        0
          ミットは、テッだけでなくマッも力が抜けてきたが、ンガだけ力んでしまう
           タイヤで各部位を動かす。今回Ah、チャーンサバットヤーを追加。
           ヤーンカウ3ラウンド。前半は、落下や脱力ができない。3ラウンド目になって、やっとでき始めた。
           シャドー1ラウンド。
           ミットはウー先生。
           昨日の反省を踏まえ、マッは本拳の要領で、力を抜くことができる。踏み込みと浮上は必ず行う。マッタワットは、評価をしてもらえた。しかし、ンガだけは、力が入ってしまう。修正しなければ。
           テッは、昨日と同じく、サーマート氏の動きを行って、良好。しかも、疲れないところが、ありがたい。
           サンドバッグで、マッの感触を復習2ラウンド、ンガの軌道を修正して1ラウンド。
           マッのみのスパーを3人で2周。
           本拳の動きにすると、ヒット率が高まる。
           ガードはゴンナパー氏式にして、これも有効だった。
           少しずつトーン攻撃がしやすくなっている。トイトーンは、かなり決まるようになったので、次回はマッタワットとマッンガでトーン攻撃だ。
           サンドバッグでカウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。次第に速くなってしまうので、半分・チャー・落下を思い出して動く。
          | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:13 | - | - | - | - | ↑TOP
          0
            カウにチャーンサバットヤーを適用、ミットはマッに力み、テッは脱力の好対照
             タイヤから開始。上半身各部位を入念に動かす。
             ヤーンカウ3ラウンド。肘先導は、チャーンサバットヤーに変更し、肩甲骨を後ろへ動かして顎を上げ、胸を張って中丹田先導とする。この動きと、下半身を脱力しての落下がうまく融合し、全体の動きが軽快になった。
             シャドーでカウサーイ2ラウンド、テッサーイ1ラウンド。
             ミットはウー先生。
             相変わらずマッに力が入っている。筋肉疲労も感じる。
             逆に、テッは、サーマート氏の動きを参考にしたおかげで、良好な脱力ができ、重みを感じる。反作用に対しての不要な力みも生じないようだ。
             マッは、踏み込みと浮上は何とか実行するものの、力みは抜けないまま。
             逆に、テッは力が抜けた動きを維持でき、落下も良くなった。
             ミットのマッが力んでしまった反省を踏まえ、サンドバッグでマットロン1ラウンド、マッタワット1ラウンド、トイトーン1ラウンド。本拳の感覚で行う。
             サンドバッグでカウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。チャーンサバットヤーの効果は少し生じている感じがする。
             シャドーでカウの復習。チャーンサバットヤーは、右手を少し前にして、防御のポンにも変化できるように微調整する。これなら顔面が、がら空きになることなく動ける。
            | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:59 | - | - | - | - | ↑TOP
            0
              落下・肩甲骨出し・逆行
               ヤーンカウ3ラウンドで、落下・肩甲骨出し・逆行などを行う。
               カウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド、テッサーイ2ラウンド。
              | BUDO-STATIONムエタイ自主練習 | 18:56 | - | - | - | - | ↑TOP
              0
                ミットの充実感を堪能
                 雨なので、タイヤを行わず、手首・肘・肩・首の運動を入念に計3ラウンド。
                 ヤーンカウ3ラウンド。
                 準備が、きっちりできたところで、シャドーに入り、カウ1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。
                 ミットはウー先生。
                 マッが続いて、もしかしてマッのみか?足の痛みが残っているので、マッだけなら助かる。
                 そう思っていたが、やはりテッが入った。
                 最初だけ痛みが出たが、すぐに麻痺して痛みが消える。
                 しっかり落下するようにして、威力を感じた。
                 マッの踏み込みは、3ラウンド目まで、維持。
                 やはりミットは充実感が大きい。
                 サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワートーン1ラウンド、トイトーン1ラウンド、カウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。
                 シャドーでカウ2ラウンド。クールダウンのつもりだったが、動きが大きくなり、前後もたれかかりが自然に出た。
                | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 18:52 | - | - | - | - | ↑TOP
                0
                  8日を空けてのミットは、痛みと疲労を消しながら復調へ
                   患部は、まだ触れると痛みが出るが、ミット再開を決意。8日空けているだけに、不安を否定できない。しかし、昨夜から、良いことに取り組むのだ、という気持ちが湧いてくる。今朝になってからは、こうした機会は貴重だ、これを乗り越えなくてはならない、楽しみだ!と思えるようになってきた。
                   タイヤから開始。
                   ヤーンカウは2ラウンドにとどめ、シャドーで各種マッ1ラウンド、テッサーイ1ラウンド。じっくりシャドーができるな、と思いながら次のラウンドでカウに入ったら、ミットに呼ばれた。
                   ミットはドン先生。
                   腫れや痛みを一番わかってくれている先生なのだが、いきなりテッサーイの指示。さすがに怖くて、軌道や接点がおかしな動きとなった。我ながら、これはひどい、と思う。もちろん、痛い。
                   しかし、テッサーイを少なくする様子は、まったくなく、テッとカウが中心となり、これは予想以上に厳しい、と思いながら続ける。
                   1ラウンドを終えると、痛みが麻痺したか、冷静になって少し力が抜け、落下する余裕が生まれた。威力は向上。いつもの動きに戻れたと感じる。
                   しかし、テッサーイの連打は、上体が後傾せずに浅くなり、昔の動きみたいになる。右は左より崩れがない。
                   カウは、落下が不十分で、蹴った瞬間に腕が伸びてしまうが、3ラウンド目になって、修正できた。
                   8日やっていないと、疲れが激しいな、と冷めた感じで自分の状態を把握し、疲労の解消につなげることができた。
                   修正すべき点は多くあるが、全体的に良好と思える内容だった。
                   左の連打は、すぐに修正しなければならない。
                   サンドバッグでマットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワートーン1ラウンド、カウサーイ2ラウンド、カウクワー1ラウンド、テッタンクワー1ラウンド。
                   シャドーでカウを中心に、膝の前方落下を確認。腰に力が入ってしまう。肘先導にすると、肩甲骨と骨盤の逆行が生じることがわかる。肘先導だけ意識して、腰を脱力すれば、逆行が生じる。少し光明が見えた。
                  | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:11 | - | - | - | - | ↑TOP
                  0
                    大腿はマシーン、上腕はダンベル、そして内発動
                    大腿
                     レッグプレス13キロ20回、40キロ10回、59キロ8回、67キロ8回2セット
                     レッグカール13キロ10回、16キロ8回3セット
                     レッグエクステンション13キロ9回、8回、10回

                    上腕(二頭筋)
                     ダンベルカール7.9キロ10回、9回、9回
                     サムアップカール7.9キロ8回3セット
                     上腕三頭筋は、右肘に痛みが出て、中止

                    内発動
                     ムエタイ式踏み込み挙上落下を、右40回、左は指に痛みが出て10回で中断、左0回
                     十字突きをしながら膝を前方落下

                    五行の気、舒筋法
                    | ウェイト&内発動トレーニング | 16:47 | - | - | - | - | ↑TOP
                    0
                      ミットもスパーもなし
                       日曜とは思えない、人の少なさ。昨日よりも少ない。なぜだ?
                       雨なので、タイヤを行わず、ヤーンカウから。垂直落下のエレファントステップが良い感触になってきている。3ラウンド行う。
                       カウサーイは、踏み込みの動作確認から始めて4ラウンド。
                       テッサーイ1ラウンド、マッ各種1ラウンド。
                       サンドバッグで、マットロンクワー1ラウンド、マッタワットクワーとマッンガクワー1ラウンド、カウサーイ2ラウンド、カウクワー2ラウンド。
                       シャドー1ラウンドでクールダウン。
                       ミットもスパーも行わず、緩めにと思っていたが、サンドバッグは激しめになった。
                      | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 16:57 | - | - | - | - | ↑TOP
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